昨晩、傷口を舐めてしまっていたので
ダッフィーに着せていた
新生児用の服を着せたらピッタリ
(ただいま4200㌘)
傷口も隠れるて
おむつ口のボタンを開けとけばトイレもできる
ちょうど良かった
今日もまだ寝てばかりプードルレッドzzz
でもご飯はしっかり食べたし大丈夫そう

痛み止めや抗生物質が処方されなかったことが気になり
処方され『ない』ケースについて調べてみた

※あくまでも素人調べなので参考までに⚠

【痛み止め】
基本不要だが様子を見て必要なら処方
犬は術後動いてはいけないという概念がないため薬を飲まない方が安静にしているそうな

【抗生物質】
きちんと消毒をし清潔に手術を終えていれば必要ない
飲むと治癒が遅れるなどのデメリットがある

【縫合糸】
溶けるタイプの合成吸収糸が一般的のようだが
特に気をつけなければいけないのが
『絹糸』で犬種によっても異なるが
肉芽腫(糸アレルギー)を発症することがあり
発症すると死に至ることもある
ステンレス糸はその心配がなく
感染症も防げ傷口をしっかり縫合できるが
扱いにくく使用しない獣医も多いのだとか
この他に最近では
『縫わない手術』ができる病院(機械?)などもあるそうな

【卵巣・子宮摘出について】
通常、卵巣・子宮どちらも全摘出だが
卵巣だけを摘出するケースもあるらしく
その場合
残した子宮が病気になる事があるので
念のため全摘かどうかを確認した方が良い

あと市区町村によっては
助成金が出るところもある
野良猫の避妊・去勢手術に出る所が多いみたいだけど
飼い主のいる犬に出る地域もあったりするので調べてみると良い
(うちの地域は野良猫だけで犬は無し)

もともとステンレス糸は
(野良)猫などの避妊手術によく使われるそうで
ステンレス糸はレントゲンに写るから。
傷跡が目立たなくなることで
誤って再び避妊手術(開腹)をされてしまうのを防ぐため
傷口にステンレス糸を残し目印のような役割を果たすのにも使われるらしい猫
残されたステンレス糸が悪さをする可能性はないのか?など
そのあたり素人の私にはわからない…

避妊手術は少なくとも
これだけのリスクがあることを
術後に知るお粗末さ…

次回、抜糸の時に
ひらめき電球全摘だったのか?
ひらめき電球ステンレス糸は体内に残るのか?を
確認しよう

ココまっくろくろすけのことも考えて
記録を残しておく

しかし夫は飲み会生ビールとはいえ
ナナの様子を聞いてきもしない真顔
男ってそんなもん?
うちのオジンガーみたい真顔サブちゃんヤベッ
子供がいてもイクメンは絶望的だったな
LINEでナナの報告したら
思い出したように心配してたけどアセアセしょんぼり
夫戦力外通告 真顔プードルレッドワンワン



わ