紅葉真っ盛り

次は
『久保田一竹美術館』(入館料1300円)

ミシュラン観光ガイドで3つ星☆☆☆とったとか

一竹サンの作品は
室町時代に栄えた縫締絞の紋様染めを施した着物の作品で
庭にはその作品を着せて能した素敵な舞台がある
↓↓↓

気の遠くなるような細かい手作業の作品は見ごたえがある~

60歳にして納得のいく作品が出来上がり海外でも高い評価を受けた一竹サン
彼が愛した富士山
を秋冬と着物で現した作品などは必見の価値あり
参考写真
↓↓↓

残念ながら春の作品に入りかけた所で他界してしまったため
春夏の作品がないのだが
兵役で満州に配属され終戦後、シベリアの捕虜生活を経験した彼が愛した秋から作品を始め春になりかけた初春
で終わってしまったことにも
何かドラマを感じてしまう
回廊に面したカフェ
もあるけどオススメは奥にある
茶房『一竹庵』
美味しいお抹茶とゼンザイがいただけまふっ

もぅ薄暗くなっちゃってたけど小さい滝と紅葉
が見える店内は
沖縄の石をひきつめた床暖房
トルコのカッパドキアの洞窟住居みたい
ちなみにテーブルに使われてるのはアフリカのベッドなんですと


外にでたら紅葉のライトアップが始まってますた

びゅーてぃふぉー

つづく


次は
『久保田一竹美術館』(入館料1300円)

ミシュラン観光ガイドで3つ星☆☆☆とったとか


一竹サンの作品は
室町時代に栄えた縫締絞の紋様染めを施した着物の作品で
庭にはその作品を着せて能した素敵な舞台がある
↓↓↓

気の遠くなるような細かい手作業の作品は見ごたえがある~


60歳にして納得のいく作品が出来上がり海外でも高い評価を受けた一竹サン
彼が愛した富士山
を秋冬と着物で現した作品などは必見の価値あり
参考写真
↓↓↓

残念ながら春の作品に入りかけた所で他界してしまったため
春夏の作品がないのだが
兵役で満州に配属され終戦後、シベリアの捕虜生活を経験した彼が愛した秋から作品を始め春になりかけた初春
で終わってしまったことにも何かドラマを感じてしまう
回廊に面したカフェ
もあるけどオススメは奥にある茶房『一竹庵』

美味しいお抹茶とゼンザイがいただけまふっ


もぅ薄暗くなっちゃってたけど小さい滝と紅葉
が見える店内は沖縄の石をひきつめた床暖房

トルコのカッパドキアの洞窟住居みたい

ちなみにテーブルに使われてるのはアフリカのベッドなんですと



外にでたら紅葉のライトアップが始まってますた


びゅーてぃふぉー


つづく
