ヨーロッパ旅をさらに楽しむ3つの方法 トリッピです。
ただいま、パリのホテル滞在記録を簡単にご紹介しています。
まず、お詫びです。
昨日の記事、タイトルを「コンコルド・モンパルナス」としていましたが、記事の内容は、凱旋門近くのホテル、「ボア」でした。したがって、さっそく訂正をいたしました。すみません!
さて、今日のホテルはパークハイアット・パリ・ヴァンドームです。
こちらは、二度目のパリ滞在で宿泊しました。
ヨーロッパ旅としては三回目、少し慣れてきたところで、パリの高級ホテルに宿泊してみよう、ということになったわけです。
まず、立地から。
場所は、「ヴァンドーム」の名のごとく、パリの中心部ヴァンドーム広場からわずか1分。どこに出るにも便利な立地です。
もっとも、一般的には、こちらのホテルに泊まるような方は、公共交通機関などは使わないかと思います。日本であれば、どんな高級ホテルであれ、高級レストランであれ、バスや電車で訪れる人も多いでしょうが、かの地では、バスやメトロで来て、歩いてアクセス、なんていう方は、ごくごく少数派と思われます。
そんな場違いなところですから、異様に緊張しましたが、ハイアットですから、アメリカンなサービスで、イチゲンさん扱いはうけませんでした。
同じ価格帯であれば、リッツ、プラザアテネなどのトラディショナルなホテルにも泊まれますが、アメリカンスタイルの方が気が楽と思いましたし、ハイアットのポイントを貯める目的もありまして、選んだわけです。
結論から言うと、値段相応の満足感が得られる最高の滞在でした。ハード面、ソフト面ともに、申し分なしです。
日本語を話せる女性もいらっしゃり、万全の対応でした。
ここは、あれこれ語るより、写真を可能な限り載せたいな、と思っています。
が・・・
パソコンが故障・・・
何とかしたいと思っています。
今日はこのへんで。