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はじめに 誤解ないように
これは、一個人を責めたてたり一個人に向けたものではありません
ただ わたしの価値観です。
それは、 「 お前 」 と人を呼ぶ、呼ばれる事
地方によっては、親しい証し との事もありますが
その地方の文化で、育ってないので
その文化で、育った方は、悪く捉えないで下さい
親しみの証し としない文化の地域は、どちらかと云うと
上から目線での言葉と感じます。
すぐに怒ったりする方は、「 おまえ 」 などの暴言
きちんとした名前が、あります。
おまえ などと言う 名前では、ありません
この言葉 使われたくないし 使いたくないです。
あとは、聞いてもいないのに アドバイス
「 ~した方が、良いんじゃない? 」
「 これは、こうした方が良い ああした方が良い 」
親身や親切心からなのでしょうが
こちらが、「 どう思う? 」 と聞いてもいないのに
アドバイスしてきて、人をコントロールする
この習慣の方たちには、そんな意識ないと思います。
良い人なんだけど…その習慣の人との付き合い
疲れます。。。
その人の思い通りにならず、失敗したら 「 だから言っただろ 」 など
あなたは、あなたの選ぶ人生 自分は、自分の選ぶ人生
みんな 同じや 人に決められる 人生など つまらない
でも 一番思う事は、人を傷つけたくない 例え 言葉でも。。。
9月23日 雨です。
佐渡の雨は、まだ いいです。
直江津港に着いてからどうなのか?
帰りが、雨とは、予想もしませんでした。
でも、まずは、フェリーに乗船しなくては…
5:00に宿を出ました。
宿の辺りは、雨が降ってましたが、
両津港は、雨 降ってません
6:10 のバイクから乗船開始です。
直江津では、船尾からの乗船でしたが、
両津では、船首からの乗船です。
これが、けっこう 凄いです。
船首が 挙がります。
すごい 格納庫
白い木馬のカタパルトデッキみたいです。
乗船 OK です。
佐渡島 ありがとう また いつか 来ます。
直江津港まで、2時間30分です。
雨が、心配です。
ネットでもTVでも新潟 雨…
みなかみ町まで、雨 、しかも寒いとの予報
帰りたくない…
行きよりも 過酷そう…
雨、ザーザー じゃないですか…
「 K 行きま~す。 」
なんて、気分になれません
全身 ツナギの漁師カッパで、帰ります。
雨で、テンションが、下がりまくっているので、画像が少ないです。
フェリーを降りた時刻は、9:00です。
予定を立てます。 苗場を抜けた 群馬の猿ヶ京まで
お昼に着きたい…
飛ばして帰ります。
途中の信濃川です。
長岡までの 8号線 雨で、最悪でした。
雨具 無かったら 辛過ぎます。
長岡近辺で、雨が、止んできました。
12時に 猿ヶ京温泉センターに着きました。
ここ近辺が、一番 酷く 雨 降りますとの
予報でしたが、着いた時には、晴れ間が出てきてました。
濡れた雨具とグローブを何とかしたい…
そのまえに、温泉へ
だれも いません
貸切です…え…畳…
温泉のすぐ横に 防水ですが、畳ですよ
好い湯でした。
雨具をしまい、ドライヤーで、グローブを乾かし…
この温泉 入浴料が、650円です。
しかも 心太 が、サービスされます。
お 本格的な心太です。
これで、温泉と心太付いて650円は、お得ですよ
いただきま~す。
この後、 無事に 18:00 に家に着きました。
でも、終わりではありません
一番 頑張ってくれた モンキーの洗車で終わりました。
お疲れ様でした。モンキー
今回の走行距離 1170Km
ハイオク ガソリン料金 計 25.8ℓ 計 3706円
坂道多かったですが、リッター平均 約45Kmでした。
佐渡島ツーリング 無事故 無故障で帰ってこれました。
金山を下り その先には
佐渡奉行所です。
ここで、島流し の人も裁かれたのでしょうか?
時間もないので、中は見学しませんでした。
尖閣湾 に着きました。
昨日、見れなかった場所です。
ここで、グラスボートに乗船します。
お魚 見れるかなぁ~
出航です。
今日は、少し海が、荒れてます。
しかし 海の中は
ブレましたが、ブルーです。
佐渡には、ないと思ってましたが…
呪われてます。
絶対に呪われてます。
かわぐち ひろし 探検隊 パート3 です。
徳川幕府の経済を支えていた佐渡の金山
今も無数の坑道がそこらかしこに…
おまたせしました。
洞窟です。
こちらは、江戸時代の坑道だそうです。
だいたいの人は、こちらの坑道で終わらせるみたいです。
探検隊はそうは、行きません
昭和の坑道にも別途進みました。
こっちまで、見物する人が少ないです。
ちなみに今年の4月から見学可能にしたらしいですが
まだ、安全がいまいちで、いつ閉鎖するか解らないとの事でした。
トロッコです。
昭和は、これで、荒稼ぎですね
あの先に 金があるかも…
それらしい 洞窟の川もあります。
出口です。
その先には…
荒稼ぎトロッコの基地です。
ここまで、来て正解でした。
こちらまで、来て更に、 道遊 を薦めてくれる おかあさんの
話しを聞いた人だけが行ける場所
それが、 道遊の割戸 です。
昔 誰も、そこには、近寄らなかったそうです。
なぜだか? 知りません、昔の人じゃないので…
しかし
そこに、はじめて訪れた人は、大きな金塊を発見した場所だそうです。
山が割れてますよ
荒稼ぎされた後ですが、
この迫力は、肉眼で見なくては伝わりません
こんな 近くまで みんな 来てるのに
見ないで帰るなんて…
もったいない
本日は、火曜日でしたが、水曜スペシャル 川口浩探検隊 パート 3 佐渡島 でした。
一周 しました。
両津港 出発 両津港 終点 です。
約 200km以上です。
走りやすくて、距離を正確に測ってません
しかし、いったりきたりもしたので、200Km以上走行してると思います。
両津港に着いたのが、 丁度 お昼なので、ランチです。
何を食べようかな???
ステーキ 佐渡牛!!