【小野まつり】
今年のテーマは『暁嵐』
夜明け前の闇を抜け嵐の中に光明を見る
という意味だそうです。
市民参加型・躍動感・オリジナリティ・広域性・ストーリー性のあるまつりを目指しているまつりで、ここらへんではかなり大きな規模のお祭りです。
毎年120チーム前後のチームが参加していて、あちこちのステージで踊ったり、パレードしたり…
会場にいるとおどりの音楽が体に響いて気持ちいい。
大人になってからまつり会場に行ったことなく、5000発の花火
…… だって暑いんだもん。
今年は家族ぐるみでお付き合いしている4
家族で屋台を出そうかという話になり、私はお手伝い程度だけど頑張ってきましたよー
1日目、16時~21時
2日目、11時~21時
チームganbarottoおお汗かきながら頑張りました


小野市出身 元吉本新喜劇のいちじまだいきくんとパシャリ
声が高い人で有名。
6月で退団されたそうでもうテレビでは観れない…残念です。
5000発花火のフィナーレ
今年も見れて、生きててよかったぁと実感
20日にはちょーなんのオープンキャンパスに同行したり。
夏休みに入って2回目(課題は2校)、5月から3校参加しました。
・したい勉強の学部、コースがある(学部はどこにでもあるが、コースが少ない)
・自宅から通える距離にある
この2つを考えると、夏休みに行った2つのどちらかになるなぁと考え中です
自宅より西の学校…車通学で一時間、学部コースはドンピシャ
自宅より東の学校…車通学で40分、学部はあるが、コースがおおまかではあるがまぁある
前も書いたが、高卒のハハからしたら、大学生というものはすごく恵まれた設備環境のなかに置かれているだね
と思う
今回初めて食堂で無料ランチを食べる気になったちょーなん。
オープンキャンパスにも慣れてきたのか、心に余裕ができたのか。
一緒に並んで食べました
工業高校なので就職する生徒がほとんどで、進学でオープンキャンパスに行く生徒はパラパラとしかいない。
他の学校からだと、友達同士で参加したりというのが結構見られたけど、ちょーなんはこの「ひとりぼっち」に慣れていない。
参加3校目にしてやっと慣れてきたのかね
じっくり選んでもらお
選択肢少なくてごめんよ、ちょーなん


まつりが終わり、次の日22、23日はちょーなんの部活の大会
近隣地区大会で22日の個人戦には仕事休みをもらって観に行ってきました
結果、シードで3回戦止まり。
4回戦は同じ学校の負けたことがなかったペアに負けてしまいまして。
相手ペアのサーブがきれいに決まり拾いきれない、ボレースマッシュが二人の間を突いてくる…
試合が終わったあと、悔しさと絶望からなのか二人とも肩を落としてガックガクになってました。
あとで聞くと、あいつらは最近サーブがよく入るようになって…。あいつらがサーブを決め出すと歯が立たない。
と相手を認め反省してました。
よっぽと悔しかったのか、ラインのステータスメッセージの欄からは『今に見とけ』や『プライド』とか書いてあり頑張って今度はきっと勝ってやる!!という意気込みが見えます。
ベスト4はすべてちょーなんの学校でした。
観戦保護者同じ学校の親のみ。
次の日23日は団体戦
ちょーなんはBチームとして出場。
観にはいってませんし、本人から聞いてもいませんが、他の保護者から報告がありました。
Aチーム優勝、Bチーム準優勝だったようです。
前日のガックリからよく立ち直りました。
ここは誉めておきたいところだけど、本人が結果を言ってくれるまで誉めれません。
個人戦のこと話してて、色々聞いたら「知らん!!」「わからんくせに!!」という言葉がちょーなんの口から何回も…
なので、聞いてません。
そして1日空けてまた大会
この大会には、ほとんどの2年生がインターンシップのため欠席。
2年生はちょーなん含め4人だったそうで、ひとりは初心者。
予選リーグで3位でした。
これで夏休みの試合は終わりです。
あとは新人戦に向けて必死で頑張ってもらいたいです。

只今じなんの宿題の追い込み中
月曜から新学期なのに出来てるんだか出来てないんだか…
水曜日に部活の方で宿題の提出があったのに出来てなく。
出来てない分は家に忘れてきたと嘘をつき、先生から「取りに帰ってきなさい」と言われて取りに帰ったままブッチ…
心配になった先生が昼前に訪ねてくれるも居留守…
鞄を置いたまま帰ってたので夕方届けに来られました。
来年こそはチャッチャとしてもらおうと毎年思いながら毎年最後はバタバタです。
なんだかなぁ~