◎ハカマダ26
「よー、ケンジー」
◎ケンジ
「あよーざいまーす」
◎ハカマダ26
「おお!桃ちゃん!昨日は無事に帰れた?」
◎桃猫
「ええ、なんとか」
◎ハカマダ26
「あらら?無事っぽくないねぇw」
(゜ロ゜)!!はっ!
そーゆー意味じゃなくて!運転が危険過ぎてですねっ
アウッ…
◎ケンジ
「それは二人の秘密ですよ( ̄ー ̄)ニヤリ☆」
おおおい!!
私は、手を左右に
ブンブン振りました。
違う!ない!ない!
と。
◎ハカマダ26
「まぁ、いいや」
ええ
いいの
さみしー
ズーーーーン。
◎ハカマダ26
「桃ちゃん、今日の夜空いてる?飲み行かない?」

キラキラキラーン
↑(甦る音)
浮かれるなっ
落ち着けっ
冷静に
◎桃猫
「あー。はい。」
ケンジが
え″
って顔してました。
◎ケンジ
「俺も行くっす
」
◎ハカマダ26
「お前、飲めねーだろ?」
未成年だからってワケではなく
体質的に、ケンジはアルコール駄目なんです。
◎ケンジ
「昨日は、みんなで飲みに行こうって言ってたじゃないすか。何、二人で行こうとしてるんですか
」
ケンジは、私の事が好きだとか
付き合ってとか
そういった言葉は言ってないんだけど
好意をもってくれているのは、凄く伝わってくる。
自分の感情を、ここまでおおっぴらに人前で素直に出せる人って凄いと思いました。
それか
本当に子供なのか(笑)
「恋」じやなくて
「なついてる」
ように感じる( ̄▽ ̄;)
あはは…
本当になついてるだけかもね
あー私、何か勘違いしてたかもねー(痛い女?)
◎ハカマダ26
「うるせーなー。分かったよ。じゃあ、お前も来いよ。」
結果―
3人で飲みに行くことに
なりました。
※これは桃猫の昔話です
「よー、ケンジー」
◎ケンジ
「あよーざいまーす」
◎ハカマダ26
「おお!桃ちゃん!昨日は無事に帰れた?」
◎桃猫
「ええ、なんとか」
◎ハカマダ26
「あらら?無事っぽくないねぇw」
(゜ロ゜)!!はっ!
そーゆー意味じゃなくて!運転が危険過ぎてですねっ
アウッ…
◎ケンジ
「それは二人の秘密ですよ( ̄ー ̄)ニヤリ☆」
おおおい!!
私は、手を左右に
ブンブン振りました。
違う!ない!ない!
と。
◎ハカマダ26
「まぁ、いいや」
ええ
いいの
さみしー

ズーーーーン。
◎ハカマダ26
「桃ちゃん、今日の夜空いてる?飲み行かない?」

キラキラキラーン
↑(甦る音)浮かれるなっ
落ち着けっ
冷静に
◎桃猫
「あー。はい。」
ケンジが
え″

って顔してました。
◎ケンジ
「俺も行くっす
」◎ハカマダ26
「お前、飲めねーだろ?」
未成年だからってワケではなく
体質的に、ケンジはアルコール駄目なんです。
◎ケンジ
「昨日は、みんなで飲みに行こうって言ってたじゃないすか。何、二人で行こうとしてるんですか
」ケンジは、私の事が好きだとか
付き合ってとか
そういった言葉は言ってないんだけど
好意をもってくれているのは、凄く伝わってくる。
自分の感情を、ここまでおおっぴらに人前で素直に出せる人って凄いと思いました。
それか
本当に子供なのか(笑)
「恋」じやなくて
「なついてる」
ように感じる( ̄▽ ̄;)
あはは…
本当になついてるだけかもね

あー私、何か勘違いしてたかもねー(痛い女?)
◎ハカマダ26
「うるせーなー。分かったよ。じゃあ、お前も来いよ。」
結果―
3人で飲みに行くことに
なりました。
※これは桃猫の昔話です
