最近、ピグで遊びすぎて
更新が進んでない
ごめんなさい
よろしければ、桃猫の部屋に遊びに来てね
では
本題―
マサトとの
衝撃的な再会
どうやら
「ろくでなしブルース」
を愛読しているらしく
本人は、主人公の
マエダタイソン?
なる人物を
リスペクトしている様子。
後に、そのマンガを見せてもらったんですけど
ソックリでした
だから、なおさら
ハマッたのかも。
呼び出された日
「彼女になってくんないかな~と、思ってさ。」
と言われました。
その時の
マサトの照れた笑顔が
リーゼントに短ランとの
ギャップ効果により
とても
可愛く見えて
キュン
ときてしまいました。
そもそも
顔も
声も
照れ屋な性格も
タイプだったので
だいぶ
イメチェンしてしまったけど
とてもイカツクなってしまったけど
会話をしていると
心地いい。
何しろ
優しいんですよ。
だから…
だから…
あ~
どーしよう
………。
とりあえず
付き合って
みよっかな。
※これは桃猫の昔話です
更新が進んでない

ごめんなさい

よろしければ、桃猫の部屋に遊びに来てね

では
本題―
マサトとの
衝撃的な再会

どうやら
「ろくでなしブルース」
を愛読しているらしく
本人は、主人公の
マエダタイソン?
なる人物を
リスペクトしている様子。
後に、そのマンガを見せてもらったんですけど
ソックリでした

だから、なおさら
ハマッたのかも。
呼び出された日
「彼女になってくんないかな~と、思ってさ。」
と言われました。
その時の
マサトの照れた笑顔が
リーゼントに短ランとの
ギャップ効果により
とても
可愛く見えて
キュン

ときてしまいました。
そもそも
顔も
声も
照れ屋な性格も
タイプだったので
だいぶ
イメチェンしてしまったけど
とてもイカツクなってしまったけど
会話をしていると
心地いい。
何しろ
優しいんですよ。
だから…
だから…
あ~
どーしよう
………。
とりあえず
付き合って
みよっかな。
※これは桃猫の昔話です
