生きてたら空回りくらいする -4ページ目

生きてたら空回りくらいする

気まぐれに。ゆるく。

基本的にジャンルにこだわらず書きたい事書いてます。


生きてたら空回りくらいする




秋の心地よい寒さがとても好き


と日記に先日書きましたが、



その秋の寒さにより


お腹が冷えて下してしまいました。




こんにちは。意外と撃たれ弱いようです。




指の関節をポキっと鳴らす人いますよね。


僕もその関節ポキポキ族の一人でして


指だけでなく首もバキバキならします。



ずっと同じ態勢を保ってるとなんか


関節とかが「だる重い」みないな感じになってきて、


そこでポキっと鳴らすとなんかその


だる重成分がぴしゃぁんってはじけて広がってスッキリする。



首も同じ。 だからよく鳴らす。


あと背骨や骨盤なんかも。



でも最近新しい所が鳴るようになってきました。



胸骨です。 


思い切り胸をはるとたまに「ぼきん」と太めの音で鳴る。


でもまだ鳴らしたい時に鳴らせない。


だからたまに胸骨がめちゃくちゃむずむずする時があるんです。


でもそんな時はくしゃみしたら100%鳴ります。



いったいなんなんでしょうか。 


少し怖いけどこれまたスッキリしちゃうから困る。



誰か詳しいひと教えてください。




今日は関節の話しでした。




それではさようなり。

生きてたら空回りくらいする




今日は同じアパートに住む友達のコリアンカップルが


うちに来ました。



というのも、今日たまたまスーパーで会って、


今日の晩御飯はカレーだと言うと


「じゃぁ俺らはトッポギを作るからちょっと交換しよう」


みたいな事を言われ、じゃぁおいしいカレーを作ってやろうと


意気込んで、帰るなり早速じゃがいもを切っていると、


「うちの部屋で一緒に晩御飯作ろうよ」とお誘いのメールが。



「でももう野菜を切り始めてる」と言うと、


「じゃぁそっちに行っていい?」と彼ら。



ということでうちに彼らが来てくれました。


よっしゃ、本場のできたてトッポギが食えるぞ。




しかし、トッポギの材料は売ってなかったらしく


彼らは結局持ち合わせのおかずを持ってきてくれました。



野菜を切り終えてるので手伝ってもらう事も特に無いので


彼らにはスマブラをして待っといてもらいました。




生きてたら空回りくらいする



そしてやっとできたカレー。


彼らに「どんくらいお腹空いてる?」と聞くと


「めっちゃ空いてる。ヤバい。」というので


3人で2合で足りるかなぁ、と心配しつつよそってあげました。



「おいしい、めっちゃおいしいよマサ!!(゚∀゚)」



そう言って二人ともちょっぴり残していました



ご飯って残されると少し胸が痛むんですねお母さん。




きっと、 きっと僕がちょっと盛りすぎたのでしょう。



こんにちわ。 カレー2合分を一人で食べる日本人です。



最近は胃が少し縮んだようで、1合半でちょうどです。






最近急に気温が下がり、すっかり秋らしくなってきました。



半袖だとちょっと寒い。


でもトレーナーを着るほどでもない。


カーディガンくらいがちょうどいい。



この適度な肌寒さが大好きです。


ものすごく落ち着く。



もうすぐ葉の色が綺麗になる季節です。


一番好きな季節。


でもぼーっとしていると


すぐに駆け抜けて冬になってしまう。


ほんとうにあっという間に。なんか寂しくなる。



今年もしっかり秋を楽しみたいと思います。




それではさようなり。



生きてたら空回りくらいする



最近夜10時になると意味分からんくらい眠たくなって


そのままベッドで力尽きてしまいます。



そして2時頃に目がパシパシな感じで目覚めます。



こんにちわ。 昨日もパシパシでした。



世の中にはいろんな「○○買い」があります。



大人買い


ジャケ買い


衝動買い



しかしついに今日これにデビューしてしまいました。



生きてたら空回りくらいする



ガロン買い。 しかも牛乳。



背の高いかっこいいお兄さんに憧れてた僕は


昔から牛乳を飲みまくって育ちまして、


そのなごりで今でも毎日牛乳を飲む僕にとって


ハーフガロンサイズの約2リットルであっても


結構すぐに無くなってしまうのです。



めんどくさがりの僕としては何度も頻繁に牛乳を買いに


自転車を走らせるのもおっくうなので


ついに手を出してしまいました。牛乳ガロン買い。



その量3.8リットル。 


持つと重いのは僕の手から浮き出た血管が物語ってます。




一人暮らしで牛乳ガロン買いしてる25歳とかおるんやろか。







次いで買ったのがこれ。



生きてたら空回りくらいする



とりのもも肉。



Thighってのが一体どこの部位なのか分からずに


隣のお客さんに「Thighってここですか?」


って自分の太ももを指して聞きました。




そして重曹も買いました。


というのも、重曹ってなんか消臭効果があるそうですね。


韓国人の友達からそれを教えてもらいさっそく


ティッシュにくるんでごみ箱の内側にとりつけてみました。



生きてたら空回りくらいする



ほんとに嫌なニオイがだいぶおさまったからスゴい。



これはオススメです。





今日は夕方から雨。 


いままでは傘をさしてチャリこいで乗り切ってたのですが


傘をさしてるのがアホらしくなるくらいびしょびしょになるので



今回は日本から対策アイテムを持ってきたのです。



生きてたら空回りくらいする

         カッパ。


しかも緑やから余計に河童っぽい。


これは富士登山した時に来たガチなやつ。



これに防水使用のリュックで完璧。






家に着いてリュックあけたらびしょびしょでした。




誰やねん防水とかいうタグつけたやつ。


そんな嫌な事は梅酒とハーゲンダッツな夜で


忘れることにします。



それではさようなり。


生きてたら空回りくらいする



最近学校がいきなり連休&時差ボケのせいなのか

生活リズムがむちゃくちゃです。


こんにちわ。22時-2時とかで寝ちゃいます。




最近ちょっとおもしろいゲームを見つけました。


パソコンからだとできます。

携帯からだとわかりません。

スマートな携帯やったらできるかも。


なんて説明したらいいのかよくわからないんですが

強いて言えば、僕がめっちゃ好きそうなゲームです。


生きてたら空回りくらいする


http://www.youtube.com/nexuscontraptions


ちょっとした暇つぶしにぜひやってみてください。

意外とハマってしまいます。


今日は休みで、昼から
4時間くらいロックマンをやってしまいました。

完全にダメ人間の日でした。

明日はがんばろう。

それでは寝ることにします。

おやすみなさい。


生きてたら空回りくらいする



Usherの「Can you handle it?」っていう曲。


ゆっくりとしたテンポで、ぼんやりとしていて


サビがどこだかわからない感じで


少しの虚無感と少しの絶望感が


鼓膜を抜けて後頭部あたりでじんわり染み出るような曲。



僕はこういう水の上を漂ってるような曲が好きなんですが


この曲の一番最初の歌詞でUsherがこうささやく。


「・・・What's up Baby」


結構な甘いトーンでささやいてくれるんだけども


これがどうしても



「・・・おっさん ベイベー」



にか聞こえない。


一番「ベイベー」が似合わん人に向かって言ってるのを想像しちゃう。



こんにちわ。暇な人はYou tubeで聞いてみてね。



今日は前のルームメイトのニック、その彼氏のエリック、


あともう一人ノデイヴって子と日本料理の


「GINZA」という店に行ってきました。



生きてたら空回りくらいする


写真のようにこちらでは鉄板焼きみたいな


スタイルのこの料理が人気。



これをなぜかアメリカでは「HIBACHI」(ヒバチ)と呼びます。


火鉢ってフラワーポットの事だよ?


とエリック達にはちゃんと説明しておきました。




このHIBACHIをオーダーすると中国人のシェフがやってきて


「今日もひとつよろしこ!」


みたいなテンションで登場するなりコテでお手玉しだします。


次いでコテと卵でお手玉。


「Hey! Hey! 見てくれ!Eggだよぉ~」


みたいな意味不明な事言いながらのどや顔で調理スタート。



まぁつまり客の前でパフォーマンスしながら


鉄板焼きを作ってくれるんですね。



中盤あたりになると、野菜の茎を小さく切って、


「バスケットボールするよー 口開けちゃってちょうだいっ」


とか言ってコテで客の口に向かって野菜を投げてシュートしてくる。



ミスって頬とかに当たるが3回くらいまでしつこくトライしてくる。



こうしてテーブルの全部の客に向かって茎を投げつけた後は


やっと大人しくなり料理に専念してくれます。




一番最初はまぁおもしろかったけど


毎回どや顔でこれをされると本当にうっとぉしい。


たまに拍手を要求するシェフまでおるからたまらん。


大体客の口使って茎バスケする店とか日本じゃありえん。



別にそれでアメリカ人が楽しんでるからいいけど


中国人が日本人ぶって演出し、


日本の料理店に対する間違ったイメージを

アメリカ人に植え付けられるのは


見ててあまり気分がいいものじゃない。



でもおいしいからまた行っちゃう。


ここはアメリカなんやしまぁいいか。




火鉢食った後はホラー映画を見に行きました。


「Don't be afraid of the dark」って映画。



生きてたら空回りくらいする


字幕無しで不安やったけれども


ホラー映画は視覚的な表現色が強いから


大体話しを追っかける事はできたものの、


個人的な感想としてはイマイチでした。



というのも、この映画の「怖いやつ」はちっちゃいエイリアン


みたいなやつで、これがキモい動物っぽくて全然怖くなかった。



突然鳴りだすデカい音にいちいち反応して


「ウオォォッ!! <(゚Д゚ )>」


って毎回叫ぶ近くのおっさんの方がむしろ怖かった。



確かにこのプチエイリアンの顔は気持ち悪いし


家に帰った時にあんなんがベッドで一服してたら絶対嫌やけど、


こいつらは視覚的に「恐ろしい」だけで、「怖い」とは違う気がする。




シャンプー中、頭の後ろから誰かにずっと見られてるような、



なんか微妙に現実的で


逃げ場が無くて


なのに異常に静かな


「じめじめした怖さ」っていうのが


アメリカのホラー映画にはあんまり無いように思う。



エイリアンとか非現実的すぎて冷静になってまう。


まぁそんな事いったら日本の貞子も非現実的なんやけども。



でもやっぱし日本人の僕は


日本のホラーの方が断然怖いと思ってしまう。



映画「呪怨」で、自分のかぶってるふとんの中覗いたら


白い顔の女の人がふとんの中から


思い切りこっち睨んでたシーンを見た時とか


友達とふざけてホラー大会した事を後悔したくらい怖かった。



ホラー映画で地味に怖いのって


あれを家で見てる時になぜか絶妙なタイミングで


物音が鳴ったりするんですよね。あれは一体どうなってるんや。



映画「リング」で、出たらあかん系の電話の鳴るシーンで、


絶対出たらあかんのに主人公がじわじわ手を伸ばしていった瞬間


急にこっちの自宅の電話も鳴りだした時はちびりかけた。





まぁアメリカや日本のホラー映画を全部しってる訳じゃないから


あんまり簡単に評価するのも良くないからこのへんで。



とりあえずおもしろかった事は


ニックが「俺ホラーあかんからパス」


と言って家に帰っちゃった事です。



それではさようなり。