行ってきました、LADUREE(ラデュレ) ドキドキ


1820年開業のパリの老舗洋菓子店「ラデュレ」といえば、

「恋をした、

朝まで遊んだ、

全世界に見つめられながら」

で魅了してくれた映画『マリー・アントワネット』のスウィーツの監修をしたパティスリー。


ラデュレ


そのお店が日本に上陸したというので、

もう行きたくてウズウズしてました、わたし。

ようやくこのホノカナ恋心が実る日がやってきたのです。


そして、銀座三越2階 へ。


ラデュレ

ショーケースに並ぶ色とりどりの美しいマカロンは、

まさしくジュエリーのよう。

可愛いパッケージにトキメキ、

サロンに足を踏み入れるとその華やかさにトキメキ、

もう私までキルスティンになった気分ですラブラブ


ラデュレ

マカロンを4種類とハーブティーのヴェルヴェンヌを頂きました。

夏の新作らしいCédrat(セドラ)と、Rose petal(ローズペタル)は、特に絶品。


ラデュレ

今や、トップパティシエと言われるピエール・エルメ氏は、

フォションのシェフパティシエをつとめたあと、

ラデュレのシェフパティシエ兼副社長に就任。

当時、経営難に陥っていたパリのラデュレを、

今の有名なパティスリーへ成長させた人目



わたくし、洋菓子ではマカロンが熱狂的に好き。


テオ風に

「Tu aimes?」

と聞かれれば、

「Oui,J'adoreドキドキ

必ずやepiの様に応えますとも!


だからマカロンなら、

ピエール・エルメも、

ダロワイヨも、

アンテノールも、

ジャンポール・エヴァンも、

アンジェリーナも、

アンリ・シャルパンティエも、

ヴィタメールも大好きだけれど、

乙女心をくすぐるアイテム満載のラデュレに、やっぱり恋をせずにはいられません。


扇子やバッグもほしかったし、

マカロンのテイクアウトもしたかったのだけれど、

こちらはまだ1時間待ちらしいので、次回の楽しみに。


結構通うと思います、私。



ようこ、みっちゃん、今日はありがとう。

もう最高に楽しかったねーラブラブ

また皺増えたべーっだ!


信じられない行動をする女子の話とか、

亀梨くんのバンジーに惚れた話とか(これ6回くらい)、

松岡修造はいい人!→いい人?の話とか(これ5回くらい)、

北島の金にはやっぱり感動した話とか、

どんな男がキライとか、

関わないほうがいい人っているよねって話とか、

織田裕二の話とか、

ほかはーーー、忘れた!

今、思い出しても笑けるわ、ほんま。


また美味しいもの食べにいこうね音譜