おばさまの葬儀と初七日法要が終わったので、家に帰ってきました。

田舎の葬儀は、ただ故人を見送るだけでなく、風習やら付き合いやら面倒なことも多く、お姉ちゃんたちを早く休ませてあげたい気持ちでいっぱいです。
精神的にも辛いのに、余計な気苦労が絶えなくて見ているだけでも大変そうでした。
面白い風習は私もきちんと引き継いでいきたいな、と思うのだけれど。


奈良の夕方の風は気持ちいいです。
お茶でも飲んで、一眠りしよっかな。