主役のナタリー・ポートマンが、エルサレムの“嘆きの壁”の近くでのキスシーンで

ユダヤ教徒から非難を浴びたらしい作品。


DVDのパッケージを見て借りてきたけれど、

「???」


freezone

冒頭からずっとレベッカ(ナタリー)が泣いている。

これが長くて6分くらい??

そして、このシーンに合わせて流れる不気味で嫌悪を感じる音楽。

もうここでぐったり。

見るのをやめてしまおうかと思ったほど。


でもナタリーが選んだ作品だもの、何かあるかも。

と仕方なく「ながら見」。


舞台は紛争がつづくヨルダン。

ハンナが車を走らせるも、この旅の目的がなんなのか

まったく想像がつかない。


目的地に着いて

待っていたのはレイラという一人の女性だった。

どうやら、ハンナはお金を回収に来たらしい。


・・・・・・

でもやっぱりいつも間にか寝ていました。

もう、ヤーンピ!


見た方がいらっしゃればラストを教えてくだされ。