あきさんの!(仮) -14ページ目

あきさんの!(仮)

ご来場いただき誠にありがとうございます。
倉庫番のあきです。
こちらは整理も兼ねて過去の文章作品を投稿するという、
わたしの作品倉庫となっております。
あしあとやコメントを残していただけると幸いです。
なにせ、倉庫は退屈なもので。

ここにあるのはわたしとそれ
それですべて


感情がうごくとき
ことばは意味をなくしてしまった

それでもその衝撃を復元したくて
こころの引き出しを隈なく探る

ああでもない
こうでもない

そういいながら
広げたことばを組み合わせてわたしを着飾った


保存しますか?
はい いいえ


物理的変換を行ったそれは
すでにもとのかたちをしていないけれど



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うまく変換、保存できません