前日にやり残したTo Do、タスクの転記が面倒くさい
今日のお悩み
「前日にやり残したTo Do、タスクの転記が面倒くさい」
どうも、ふせんマスター軍曹です。
簡単です。
ふせんに書き出せば、転記は必要ありません。
以上!(笑)
ふせん仕事術グランドルール(その1)
どうも、ふせんマスター軍曹です。
ふせん仕事術にはグランドルール、つまりお約束が3つあります。
まずは1つ目
●ふせん1枚に1つのアクションを書く
これは
ふせん1枚に1項目を書く
という意味と、もう1つ。
ふせんには文章を書かない、という意味もあります。
どういう事かというと
【○○の○○を○○する】
というような文章では書かず
【○○する】
というようなアクションをキーワードで書くようにします。
例えば
【夏休みに東京ディズニーランドに家族と行く】
とは書かずに
【ディズニーランド】
とか
【ディズニーランドに行く】
というように書きます。
脳は、全ての文章を覚えていますのでふせんにはそれへのアドレス、フックとなるキーワードだけ書いておけばいいです。
それで意味がわかりますから。
自分だけわかればいいのです。
検索キーワードみたいな感じですね。
ふせんに「かがく エコパ」と書くのと、
Google で「かがく エコパ」で検索するのと同じですね。
自分の脳に検索させるキーワードですが、そのキーワードを見れば即時に思い出せます。
#あ、これに子供達を連れてってあげたいなと思ってふせんに書いてあります(笑)
ただし、単語1文字だけだと、自分で書いておきながら
???
となる事もあるので(笑)、自分がわかる範囲で書いてくださいね。
Google でありがちな単語1文字で検索すると検索結果が膨大に出るのと同じで、絞り込めない状態になります。
例えば
「見積書」
と書くと、「え?なんの?」となったりします。
この場合は
「○○社 見積書」
とか
「○○社 △△案件 見積書」
だと間違いないですね。
ちなみに、ここは、文章で書いたからってダメというわけではないです。
慣れないうちは文章で書いてもいいですが、そのうちキーワードで書く事を意識した時に書くようにしてみてください。
徐々に慣れて行きますので。
←ふせん仕事術の3つの特徴(その3)
→ふせん仕事術グランドルール(その2)
付箋仕事術 ノウハウ AtoZ 目次 はこちら
付箋仕事術 ポータルサイト 付箋塾 はこちら
ふせん仕事術にはグランドルール、つまりお約束が3つあります。
まずは1つ目
●ふせん1枚に1つのアクションを書く
これは
ふせん1枚に1項目を書く
という意味と、もう1つ。
ふせんには文章を書かない、という意味もあります。
どういう事かというと
【○○の○○を○○する】
というような文章では書かず
【○○する】
というようなアクションをキーワードで書くようにします。
例えば
【夏休みに東京ディズニーランドに家族と行く】
とは書かずに
【ディズニーランド】
とか
【ディズニーランドに行く】
というように書きます。
脳は、全ての文章を覚えていますのでふせんにはそれへのアドレス、フックとなるキーワードだけ書いておけばいいです。
それで意味がわかりますから。
自分だけわかればいいのです。
検索キーワードみたいな感じですね。
ふせんに「かがく エコパ」と書くのと、
Google で「かがく エコパ」で検索するのと同じですね。
自分の脳に検索させるキーワードですが、そのキーワードを見れば即時に思い出せます。
#あ、これに子供達を連れてってあげたいなと思ってふせんに書いてあります(笑)
ただし、単語1文字だけだと、自分で書いておきながら
???
となる事もあるので(笑)、自分がわかる範囲で書いてくださいね。
Google でありがちな単語1文字で検索すると検索結果が膨大に出るのと同じで、絞り込めない状態になります。
例えば
「見積書」
と書くと、「え?なんの?」となったりします。
この場合は
「○○社 見積書」
とか
「○○社 △△案件 見積書」
だと間違いないですね。
ちなみに、ここは、文章で書いたからってダメというわけではないです。
慣れないうちは文章で書いてもいいですが、そのうちキーワードで書く事を意識した時に書くようにしてみてください。
徐々に慣れて行きますので。
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