今週のはたのけんじ -15ページ目

TURN 316:攻めます!

1対1だったら負けねえ!
 それがVモンキーだ!!
実に、運まかせな必殺技だな(笑)
そんな展開ひとつ&Vモンキーで勝ち上がった憲二。
ここはひとつ、一号艇でインのレースを見てみたい。

賞金ランキング。潮崎が19位ってウソだろ・・・
そして、さらにランク外の蒲生さん。
まだまだ逆転できると信じて、ここは必ず優勝して欲しい。
頂上決戦の6人。
榎木、蒲生、潮崎、松里、洞口、そして波多野。
この6人のレースが見てみたい!!

6/4

TURN 315:洞口と青島。

なんだかサッパリわからない。
相手の実力や自然状況に応じて限界まで攻めて勝とうとする洞口。
その洞口のハッタリにさえ敗れてしまって、何も言い返せない青島。
どちらが正しいのだろうか。
青島の体を心配して、選手を辞めて欲しいと言った洞口。
好きな人のがんばってる姿を応援しようとする。
どちらが正しいのだろうか。
何はどうあれ、彼を止められる人は居ない。
そう。
ご存知、波多野憲二以外には。で、そのすっかり忘れ去られた主人公が登場(以下略
それよりも3ページ目の亀本選手(仮名)がすげー似てて感動した!

5/28

TURN 314:洞口vs青島!

完全にやられた。
青島さんは、洞口に。
ぼくは、河合先生に。
「洞口はダンプする」
実際にダンプをしてきた。
しかし、青島さんはダンプではなく、
洞口の持つプレッシャーに敗れた。
洞口は強い。
後ろを走っててプレッシャーを与えることのできる選手の一人だ。
しかし、・・・やっぱり何かが違う気がする。
ただ、このレースの後では、青島さんは何も言うことが出来ないだろう。
レース後の二人の会話。
いったいどんな展開になるのやら・・・全く想像できないです。

5/21

TURN 313:激闘、2M!

我々はひとつ、大きな間違いをしていた。
洞口だから2マークは絶対にダンプしかない!
青島さんもそう思っていた。
私もそう思っていた。
しかし、洞口はダンプをしなかった。
榎木さんほどでないとしても、洞口も勝つための最善の方法を知っている。
ただのSGクラスではない。
SGで勝てる選手の一人だから。

それでも私は言いたい。
次のターンマークこそダンプすのではないかと!
目の前でダンプなんて見たら古池さんブチ切れるだろうな・・・

5/14

TURN 312:いける!

すごい緊迫したレース展開なのに、青島さんのヘルメットがアレなのが微妙にツボですw
江戸川優勝戦は、当初の予想通り、青島のまくり、洞口の抵抗、古池さんの追っかけ差し展開。
青島のまくりに抵抗してインモンキーも、読まれてまくり差しにかまえられたら
1マークは勝負あり。
しかし、それでも2マークには追いついてきて何かしてくれそうな彼。
確かに逆流は体重軽い人には直線スピード出ないと言ってもアレは普通追いつかないだろうと。
青島と洞口の、自分のレース信念をかけた争いはまだまだ続く!

ラブラブカップルコメンテイター純&光瀬。
光瀬くん、かわいくていい味出してる~
この二人のレースも見てみたかったなぁ。
 洞口「青島さん!キミだけには負けるわけにはいかないんだ!」
 純「光瀬さんになら負けてもいいかなぁ~」
ってなりそうw

4/30