TURN 145:わかんないんです。
正々堂々と勝負して勝利を目指す真のスポーツマン潮崎(なんとなく憲二の味方っぽいけど^^;)、勝負のためなら決して手を抜かない心理戦もなんのその勝負師洞口武雄。そして他三名(爆)。他三名はレースであっさりまくられちゃったのでいいとして、潮崎と洞口のダービーボーダーラインが下がったことで憲二がこのレース2着までに入ったことに対しての反応が違っていてとても良かった(^^) 洞口パパは、「こいつはただのバカなのか」を探るために、「前回のワシとのレースと同じように2着狙いで来るのか?やれるものならやってみろ!そんなことでは2着も取れやせんぞ。このワシがつぶしてくれるわ。」なんて感じの心理戦をもちかけるも、やっぱりバカだった憲二にちょっと呆れ顔。対する潮崎は、憲二の強さを知りつくしていてそれを認めているので、憲二のスタートの切れを利用してのレース。「さあ、まくれ、波多野!そこにこの潮崎の勝機が生まれる!」なんていうメチャかっこいいセエリフを吐きながらも見事に計算された巧いレース運び。もしかしたら彼の頭には、インから洞口パパがまくる憲二に抵抗してくれて自分の差し場を大きく広げてくれるところまで描かれていたかもしれない。やはり若きSG覇者!レース直前に今節三番目の若手であるにもかかわらず一番最初にどっしり座ってるだけあるぜ(笑)
あと憲二と足合わせした小長瀬さんにやや受け。確か以前に野中瀬さんも出てましたね。もちろん元ネタは野長瀬正孝選手でしょう。他にも、今岡=今坂勝広選手、渡瀬=渡邉英児選手、長尾=中尾英彦選手と、静岡A1選手が勢揃い!河合先生も地元選手を応援してるみたいね(^^)
9/14
あと憲二と足合わせした小長瀬さんにやや受け。確か以前に野中瀬さんも出てましたね。もちろん元ネタは野長瀬正孝選手でしょう。他にも、今岡=今坂勝広選手、渡瀬=渡邉英児選手、長尾=中尾英彦選手と、静岡A1選手が勢揃い!河合先生も地元選手を応援してるみたいね(^^)
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