カワチイチロウの「スベり込みアウトォー!」 -7ページ目

カワチイチロウの「スベり込みアウトォー!」

Laugh&Peace!!!何気ない日常のヒトコマをツラツラ書いていきます。

まいどおいどでこんばんは。


1月も終わりを告げようとしておりますね。


今月もありがたいことにプロ野球関連のトークショーを少々させていただいております。トーク亭少々丸です。


1月18日、いざ初めての会場へ。それはそれは地下鉄御堂筋線の江坂駅から歩いてすぐでした。


はじめまして、大阪吹田にあるサニーストーンホテル大阪


年季バツグン!別館の会議室・4F菊の間へ


楽天イーグルスの若き右腕・内星龍選手の地元パーティー2026の会を司らせていただきました。


入団して何度か取材した中で、内星龍選手の印象と言えば、とにかく人に愛されている。この言葉しか出てきません。



やさしくて、面白くて、気配りができて、音楽大好きで、お洒落で、人の懐にすっと入りこんでいく人なつこさ。


わたくしが最も尊敬するのは、一切かざっていないことであります。リスペクトしかない。


出会えてよかったシリーズ第69弾。


初開催となった地元パーティーでは、ファンに少しでも愉しんでもらおうと、ちょっと前に始めたギターでユーミンやマカロニえんぴつの曲をなんとサプライズ披露。


お世辞抜きで、気持ちがこもっていて、とても格好よかったです!


楽屋での練習風景。(わたくしの声はお許し堪忍)※ご本人掲載許可済


そして帰り際に「一朗さん、コレよかったら」といただきました。


第92回選抜高校野球出場記念に父兄の皆さま方が思いを込めて作られたキーホルダー。


ずっと大切にいたします、ありがとう星龍選手!


2026は丙午(ひのえうま)の年、午年の内星龍選手が先発で2桁する未来しか見えません。


人にエネルギーを与える野球人、内星龍選手の馬力ある真っ直ぐでバッターをウマくねじ伏せる投球を熱望している。


プロ野球キャンプインまであと3日だよ投稿。

明けすぎまして、12日目。


2026年はきっとうまくいく。必要以上にそう言い聞かせてまいります。


本年もコツコツ綴りますので、どうぞよろしくおねがいいたします。


直近に訪れたスポットを勝手にご紹介。


大阪府堺市東区にある萩原神社



大阪市住吉区・あびこ観音


国魚・錦鯉


と書かれている。

こくぎょ?くにざかな?


ネット教授によると、こくぎょでした。知らないものは教わろう、恥じるな危険。


1メートルくらいのバリデカ国魚、錦鯉。


ちなみに国花(こっか)は「桜」と「菊」、国鳥(こくちょう)は「キジ」らしい。キジの漢字は書けなかったけど「雉」。トリヘンとちゃいますわ。


大阪府門真市・松下幸之助記念館


感謝の心を忘れずに事に仕えていきます。


みなさまにとっても、どんなことがあろうが、きっとうまくいく2026年になりますように。


なんのこっちゃな新年のご挨拶投稿。

まいどおいどでこんばんは。


あっという間に年末で2025が終わりを告げようとしておりますね。


12月中旬。


1年ぶりの名古屋へ。


昨年はTHE LAST GAMEのスタジアムDJで、今年はトークショーで名古屋遠征させていただいた。


トークショーをオーガナイズされているNEO CUTE代表とまずは腹ごしらえを。


廻っていないお鮨屋の極上なにぎり寿司をご馳走いただいた。激ウマお寿司をありがとうございました!


さぁ、腹八分目にして、いざ初めての場所へ。


栄ガスホール


ここがほぼ満席になり、


ドラゴンズ・涌井秀章選手×石川昂弥選手のトークショーを終えました。


涌井選手、石川選手、お客さんが抜群に近い距離感でした。涌井選手はおもしろく渋さ満開、石川選手も紳士で素直な人柄がトークから滲みでておりました。


お越しになった方々からもトークショーの賛辞をいただき、本当に幸せな気持ちでいっぱいになった帰路でありました。


翌日。


オービック御堂筋ビル(淀屋橋)


いざオービックホールへ。


バファローズの森友哉選手


石川亮選手


1995年生まれ、プロ12年目を終えたキャッチャーのお2人とトークショーさせていただいた。


名門高校からライオンズとファイターズに入団し、3年前からバファローズでともにプレーしている2人。


同い年で尊敬し合っている2人の掛け合いトークがときに熱く、ときにいじり合って、それがとても聞いていて心地がよかったです。


第2部。


髙島泰都選手×片山楽生選手


バファローズ2年目を終えた髙島選手は明治大学の準硬式から初めてプロ野球選手になったパイオニア。


ルーキーの片山選手は今季プロ初勝利を挙げ、中継ぎで21試合、防御率2.17の好成績をマークした。


北海道出身の2人が織りなす空気感。年下の片山選手が髙島選手にグイグイいくグルーヴが抜群でした。


お越しいただいたみなさま、誠にありがとうございました。


とにかく来ていただいた方々の為に、選手の為に、その架け橋になる為に、精進していくぞ投稿。