カワチイチロウの「スベり込みアウトォー!」 -130ページ目

カワチイチロウの「スベり込みアウトォー!」

Laugh&Peace!!!何気ない日常のヒトコマをツラツラ書いていきます。

先生あのよ、今日は甥っ子の運動会にいって来ました。



みんなとても、楽しそうにしていました。



りれーが1番楽しかったです。



小学校の便所でウンコしたら、昔、上から水かけられた事を思い出しました。



あと何十年ぶりかに見ました、女子がポートボールしてるの。





んな土曜日。



来週はこれかアウトレイジを見よう。




自由はないけど未来はあるのさ投稿。
今朝も発見。



自転車乗って、めさ大声で歌ってる人。



自分もたまに歌いますが、あの解放感なんなんでしょう。



カラオケにもないあの解放感。



そして歌ってる人を見つけた時の申し訳なさ感。
急に口笛に変更せざる得ない感。



オレは無視してサビをのびのび歌っておくれ、と言ってやりたい感。



でも何か、あの独特のピース感!!!エエすね!




で、明日は最弱なふたりで、最強のふたりを観に行きます。
中2からのアホモダチのガリクソン。

$河内イチロウの「イチローへの道-続編-」


フランス映画やって。






ホモダチじゃないぞ投稿。
ようやく粋り始めた中学1年の冬。


真冬の友達の家で、思春期ボーイズは一斉にムラムラし始めた。


もちろん、誰ひとり女性との接触すらない連中である。


「エロビデオ買いに行こうやっ」


誰かが発言し、すぐさまポケットにある小銭を集めた。


思春期ボーイズは全く以て足りないことに気付き、友達のリビングにある、ブタの貯金箱を見上げた。


「アレやな!」


逆さに向けたり、上下左右に振りまくる。


「おぉぉ、500円でたぞぉ!」


なんとか2000円ほど集めて家を飛び出して、
普段なら自転車で15分ほどのビデオ自販機まで、
無言で立ちコギ、10分も掛からなかった。



着いた時点でキョロキョロ。
奥まった自販機設置場所に突入。


「よし、何でもいいから買って!」
僕は仕切りに仕切った。



自販機設置場所から出た瞬間、



ポリス「君たちいくつや?」




「16歳」



背伸びした嘘も映倫年齢に達さなかったのは言うまでもない。



<つづかない>


~それから20年後~

$河内イチロウの「イチローへの道-続編-」

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恥じらいは大事だね投稿。