戦略レポートから2015.8.25 13:30 「金利の死」が、長く続いていますが・・、金利が蘇生したら? 「株価指数の死」 長く続くのでは。 1998年金融恐慌が収束した時点で・・、銀行の不良債権処理に献上していた庶民の金利を返してくれれば、良かったのでは? そして、銀行が新たに抱えた国債リスクを日銀が引き受けて・・日銀が、国債を引き受けたリスクをまた、庶民が負うとは・・。なんとも・・。