↑組み合わせチャート月足ベース 88年1月~
金利を低下させての流動性供給・・
富の分配・・歪む。
日本のバブル崩壊後・・最初の10年は、銀行の不良債権処理・・銀行を救い・個人の預貯金利子を剥奪・・
後半の10年・・米発・・
企業に富が集中し・・個人の所得が減る傾向・・
そこで、さらにバブル?へ・・
1930年代と同じ構図なのですね。
金利を低下させての流動性供給・・、
格差の拡大・・。
マーケットの機能が発揮されると・・
--・・。
格差縮小・・
それが、金利上昇によって起ると言うメカニズム?
マーケット・・、最期は、正しい・・となるのだろうか。