↑ナスダック日足 、STC
戻り最高値での陰線を引いた後・・、陽線2本で、ザラ場戻る動きとなった2日間。
米国の過剰流動性の象徴が、アップル とグーグル のように思えますが・・、ナスダックが、戻り高値を形成する数日前に高値を形成していたグーグル・・アップルは、既にナスダップル状態が崩れていますが・・。
あとは、≒米長期金利型の景気敏感が・・。 米銀行(バンクオブアメリカ など)は、景気敏感という位置付けに目されていますが・・。 AA やX 、CSCO など・・、どう、動いてくるか・・
ここまでは・・過剰流動性のグループ群と景気敏感のグループ群・・共存?
日々の値動きは、米長期金利≒米株ですが・・、上方トレンドの米株・・、下方トレンドの米長期金利・・、このトレンドの差は・・。


