ジムでドライヤーを使いすぎておじさんに注意されている人がいました。



使いすぎというか、ドライヤーの熱風がおじさんの横顔へずっと吹き付けていたみたいです。



そんな怒らなくても・・・。



しかし関係ないのですが、僕は風呂上りはふるちんで更衣室を歩いてます。



男しかいないのにこそこそしてもね。



すげー一生懸命隠しながら着替えてる人とかたくさんいるし。



ナンちゃんのパンツ大作戦みたい。



こそこそしてる方がよっぽど気になるっての。



ってことで、ふるちんです。



で、必ず化粧台のところにある綿棒を使って耳の掃除をします。



今日はその化粧台ルームでおじさんが怒ってました。



10人くらい座って髪直したり、化粧水つけたりしてるんです。



僕には関係ないから座らず扇風機に当たって体を冷やす。



でもね。



よく見ると、僕のあそこが座ってるおじさんや怒られてる兄ちゃんたちの顔の高さなんですよ。



そして、僕は化粧台ルーム全体に流れる扇風機風の一番風上にいるわけです。



つまり、扇風機から僕のあそこをなでて通る風が、兄ちゃんとおじさん(その奥の人々)の顔ら辺に吹き付けてるわけですよ。



さらに言えば、兄ちゃんはむこう向き、おじさんはこっち向きだから真正面に吹き付けてるんです。



つうか、吸ってます。あのおじさん。



「ドライヤーが当たってるんだよ!!って奥の風上の兄ちゃんのふるちん風がこっち来てんじゃねーか!!」



って自分も怒られそうだから今日は早めにパンツ履きました。



本当にただそれだけの日でした。



さんざんだね。あのおじさん。



っていうか、ちんちんだね。あのおじさん。



では、おしまい。

りうへい。

チャリ乗ってたら。



少年が正面からチャリで来た。



「どけどけどけー」って言いながら。



どきました。



ちくしょう。



僕より20歳くらい年下の少年にどかされた。



でも、彼のほうが未来は明るいのでどきました。



世界を変えるかもしれないから。



イチローみたいになるかもしれないから。



わんぱく小僧め。



やっぱり息子が欲しいなー。



では、おしまい。

りうへい。

僕の腹案は首相のそれとは大きく異なって容易。



だって、根回しは天気くらい。



晴れてなければ困る。これは事実。



だって、ピクニックやバーベキューだから。



みんなの予定を合わせるのが難しいなら、みんなを増やせばいい。



昔からのやつは綿密に予定でも組んで行ける時に行けばいいよ。



今は働き盛りだし。是非だけ早めに決着付けちゃえば。



たくさん集めれば気を遣わなくてもいいでしょ。もはや。



つうか大人なんだし。



ということで腹案をみなに投げているところです。



事実旅行は行きたい。のんびり。



可能なら2泊で行きたいね。



こながの結婚式になっちゃうのかな。



ひとまず近々は腹案攻めで。



では、おしまい。

りうへい。