ジムでドライヤーを使いすぎておじさんに注意されている人がいました。
使いすぎというか、ドライヤーの熱風がおじさんの横顔へずっと吹き付けていたみたいです。
そんな怒らなくても・・・。
しかし関係ないのですが、僕は風呂上りはふるちんで更衣室を歩いてます。
男しかいないのにこそこそしてもね。
すげー一生懸命隠しながら着替えてる人とかたくさんいるし。
ナンちゃんのパンツ大作戦みたい。
こそこそしてる方がよっぽど気になるっての。
ってことで、ふるちんです。
で、必ず化粧台のところにある綿棒を使って耳の掃除をします。
今日はその化粧台ルームでおじさんが怒ってました。
10人くらい座って髪直したり、化粧水つけたりしてるんです。
僕には関係ないから座らず扇風機に当たって体を冷やす。
でもね。
よく見ると、僕のあそこが座ってるおじさんや怒られてる兄ちゃんたちの顔の高さなんですよ。
そして、僕は化粧台ルーム全体に流れる扇風機風の一番風上にいるわけです。
つまり、扇風機から僕のあそこをなでて通る風が、兄ちゃんとおじさん(その奥の人々)の顔ら辺に吹き付けてるわけですよ。
さらに言えば、兄ちゃんはむこう向き、おじさんはこっち向きだから真正面に吹き付けてるんです。
つうか、吸ってます。あのおじさん。
「ドライヤーが当たってるんだよ!!って奥の風上の兄ちゃんのふるちん風がこっち来てんじゃねーか!!」
って自分も怒られそうだから今日は早めにパンツ履きました。
本当にただそれだけの日でした。
さんざんだね。あのおじさん。
っていうか、ちんちんだね。あのおじさん。
では、おしまい。
りうへい。