たくさんありすぎるので、どんどん載せます。


みなさん。


物にはそれぞれ適切な使い方があります。


一番その物を有効に使用したいですよね。


はさみとか、のりとかは使い方がわかりやすいからいいですね。


僕は人によって使い方の違うものってのがあることは知ってました。


でも、それはその人の価値観でしょうけど、絶対有効活用してないと客観的に感じました。


以下にその証拠写真を載せます。


いいことないかな出来事記録
居間にあるテレビ。


地デジ対応です。


テレビはテレビの役割を果たしてます。



いいことないかな出来事記録
ちょっと近づきました。テレビ台に色々ありますね。


見えるかな。


真ん中らへんに茶色い置物があるんです。


近づきますね。


いいことないかな出来事記録
これわかります?


簡潔に説明します。「向こうを見てる見ざる言わざる聞かざるの置物」です。


完全に背中しか見えません。


テレビ見ている状態です。


置物の裏側を見せる、という手法。天才です。


僕はこの時、この置物が作られた目的がなんなのかわからなくなりました。


そして思いました。


「見ざる言わざる聞かざる」そりゃそうだ!!



むしろ、「背中しか見えない猿」の置物。



天才です。



いいことないかな出来事記録
キッチン脇の積み重なった棚。



いいことないかな出来事記録
上から、「フキン、ビニール手袋」「小口ビニール袋」「各ビニール袋」


整理されてるようでされてない。



いいことないかな出来事記録
ふと上を見上げて。


よく見たら。



いいことないかな出来事記録
「フキソ」


「不起訴!!」って感じですよね。


このキッチンといい、ひろきんちは「不起訴!!」



いいことないかな出来事記録
冷蔵庫の中も。


よく見たら整理されてるようなされてないような。


ピンクに注目したら。



いいことないかな出来事記録
「もも」って書いてあります。


その「もも」に乗ってたのはキノコ。


まだまだあるけど、また長くなっちゃった。


本当に天才。この人んち。


いったんここで終わらせておきます。



では、おしまい。

りうへい。