全然脈絡なく、すげーくだらないこと書きます。



前もって宣言しておきます。



中学生の頃の話。



地元のひろきの話。



同じく地元にひろよしという同級生もいました。



ひろよしの“よし”は“吉”と書くので、“きち”と読まれ、ひろきちと呼ばれてました。



ひろきち。



ひろきがひろきちにちょっかいを出して。



「ひろきちんちんもみもみ~」って唐突に言いました。



“ひろきち”と“ちんちんもみもみ”をつなげて言ったんですね。



※ちんちんもみもみ、という言葉はひろきの造語です。



でもふと思った僕は言ったんです。



「それ、自爆してない?」



“ひろきち”+“ちんちんもみもみ”



“ひろき”+“ちんちんもみもみ”



もう、よっぽど“ひろき”の方が正しい日本語に感じますね。



※正しい日本語とかの話ではないけど。



そんな正々堂々とちんちんもみもみを宣言したひろきも大人になりました。



ながおと2人で底辺の争いをしています。



争点は蒸発した人間と税金を納めてない人間のどっちが常識人か。



どうでもいいね。マジで。



では、おしまい。

りうへい。