新宿で話を色々して、自分の脳みその回転を早くしなくちゃと反省した帰りのホーム。



帰り方向の電車は行っちゃったばかりだったので、適当な場所の先頭で待ってました。



社会人としての話を聞いて脳みその回転を早くしようと思ったのに。



回転を早めたらスケベ的変態心が早まって、妄想力が高まって、敏感になりました。



その内容。



想像して下さい。妄想して下さい。



ホームで待ってる時に、階段から降りてくる美女がいます。



どうやら同じ行き先のようです。ホームのこっち側を歩いてます。



しかもこっちに向かって歩いてきました。



美女だけどあんまりジロジロ見たら通報されそうなので、見て見ない振りします。



すんげー近くまで来ました。



僕の後ろを通るようなヒールの音だけ聞こえます。



止まった。僕の後ろで止まった。



僕の後ろに並んでます。



なんだか今日いけそうなきがする~。



あると思います。



半年くらい時差ありますが、脳みその回転はエロ詩吟になりましたとさ。



では、おしまい。

りうへい。