暗いですね、この前の記事。



でも最近感じてたことを実証してくれたというのが表れたんだと思います。



何か聞いてほしいことや辛いことがあると、色々話をしてくれるんですよね。友達って。



でも、恋人からするとそれが異性である時は、内容は何であれ嫌な顔するんですよね。



恋人が話している側であれば、なおさら。


でも、聞いている側でも嫌なものは嫌ですよね。



すくなからず、その気持ちわかります。



自身が話している側の時は何も違和感を感じないんですよね。

昔からの友達だから。


でも、恋人が話されている側に立ったとたん、嫌なんですよね。



うーん。仕方ないですね。好きなんだから。



でも、そうやってわかっていながら仲間を優先していたのはだめなんでしょうね。



何度恋人に嫌な顔されたかって思うと反省。



そして、その時の記憶って話している本人ってあんまり覚えてないんですよね・・・。



さみしい。



そりゃ異性と同性は違うんよなーって改めて感じた今日この頃。



誰にでも優しいと、仲間には誰にでも優しいの違いって難しいんだなと感じた今日この頃。



わかる人がわかってくれればいいやと言ってる暇がない僕としては、色々考えさせてくれました。



少数精鋭。もうちょっと自分本位で生きていこうと思いました。



暗い!!!



でも、節目の年だから色んなタイミング含め、早めに決着つけていこうと思ってるので。



では、おしまい。

りうへい。