王様のブランチを観てたら天津向が出てました。
マンガ大好きとのことで、1部屋マンガ部屋になってるそうです。
もともと彼女と上京するために2DKの部屋を借りたそうです。
借りたはいいものの彼女は来なかったそうです。
なので、一人で2DKに住むことになったと。
んで、空いた部屋にマンガを置くようになったそうです。
僕が五反田で2DKに一人暮らししていた理由とまるっきし同じです。
ちなみに賃貸契約書の署名欄は、僕が「本人」・彼女が「婚約者」と書きました。
エイブルの担当者に2人の関係を説明し、「婚約者」と書くことを勧められました。
自他共に、まったくの他人の不動産屋さんにまでその瞬間2人は認められたんです。
そして1秒も一緒に住むことなく、僕の一人暮らしは始まるわけです。
初めての一人暮らしに2DK。家賃高い。
こんな面白ネタは逃せないのでもちろん住みましたけどね。
「一部屋空いてるよ。一緒に住まないか。」
これを口説き文句にしたらすぐに同棲出来ると思ってたんですが、
言ったところで恋人候補から親友・友達・知人を通過して、
全くの他人(しかも後世に残る気持ち悪い他人)になると思うので言ったことありません。
まさかの2DKネタを天津向も持っていたという驚きから、
おはようのあいさつもなしにブログを更新しました。
さ、筋トレ筋トレ。
では、おしまい。
りうへい。