思 ったより早く順番が来たし、早く終わった。
やったー。
そして、相変わらずモラトリアムな空間で心頭滅却します。
「2つある窓の高さが微妙に違う」
全くどうでもいいものに気がつくもんです。
僕の通っている歯医者は商店街の一角にあります。
なもんで、その窓開けてもすぐ壁です。
こんな島国でも、まだまだ土地は余っているのに。
街をぶらぶらするたびにそう感じます。
何もこんな狭い所に人間が集まらなくてもいいのに。
ってとこまで考えたら、「倒しまーす」って言われました。
さあさあ、よろしくお願いします。
では、おしまい。
りうへい。