信長さん、一言どうぞ。


いいことないかな出来事記録
歴史雑誌から。



徳川家康に対してのセリフです。



武田勝頼が長篠へ攻めてきた時に。



家康が信長へ「助けやがれ!!」と言った時の信長のセリフです。



いいよね。



細かく史実が残っているわけではない。



大体にして、残せる立場にいた人の都合いいように書かれるはずだしさ。



でも、僕らはそれを信じて、終いにはそれを勉強科目として。



誇りとして生きている人もいるわけだから。



事実でも、嘘でも、いいように解釈することで、生きやすくなるならいいよね。



歴史だしさ。他の人だしさ。でもそれが自分の動力になるなら。



自分にだけ嘘つかなきゃいいね。



自分の行動だけは都合いいように解釈するのは駄目ね。



やっぱり一生懸命でないとね。その人を大事にしたいとは思えないよね。



前向きと言い逃れは違うね。いいわけ探しは違うね。



責任もって、ばっちり真正面で受け止めて、それを乗り越えて前向きね。



もしくは、それを超えられる自信や、バイタリティがあって前向きね。



やっぱり失敗を前向きに受け止められる人は一生懸命やってるからだね。



ノリで流されてやってばかりじゃ、傷つかないために自分を正当化するいいいわけ探す術しか見つからないね。



決してそれが悪い以外に何もないわけじゃないけど。



僕は一生懸命生きてる人のが好き。



一生懸命悩んで、一生懸命やっても失敗して。



それでもいいよね。



歴史に魅かれる部分でもあるね。



一生懸命な人多いものね。歴史に載るような人は。



いい加減にやった結果が歴史に残ることもあるけど、

それを乗り越えた人たちはやっぱり一生懸命よね。



今日の誰かの一生懸命が何でもない未来を歴史として残していくのかもしれないね。



しかし、面白くない文章書いちゃった。



歴史歴史歴史歴史。



うーん。



居候の早漏で候。



下ネタ。



歴史的下ネタ。



僕の一生懸命は下ネタしか作り出しません。



では、おしまい。

りうへい。