幼少期の記憶は、あまりありません。
漠然とした不安が、いつもありました。
人間関係では、見捨てられる不安が大きかったです。
友人関係を築き続けることは困難でした。
思春期以降は、底無しの泥沼にいるようで、自傷行為を繰り返しました。
子どもを産んだ後も、やめられませんでした。
子どもを育てながら、自分の根底にある『子どもの自分』が泣いています。
虚しいです。惨めです。
子どもには引き継ぎたくない。
世代間連鎖を断ち切りたい。
疑心暗鬼にもなります。
そもそも、自分の根性が悪いのではないか。
『世代間連鎖』ということで、人のせいにしてるのではないか。なぜなら、親は本当に『良い親』だったから。元夫も、『良い夫』だった気がするから。
私が全て悪い、そうも思うのです。
それでいい。それならば反省したい、謝りたい、もう終わりにしたい。
しかし、目の前には自分の子ども。
自分の子どもを、上手く育てられない。
それが苦しい。
心が苦しい。
漠然とした不安が、いつもありました。
人間関係では、見捨てられる不安が大きかったです。
友人関係を築き続けることは困難でした。
思春期以降は、底無しの泥沼にいるようで、自傷行為を繰り返しました。
子どもを産んだ後も、やめられませんでした。
子どもを育てながら、自分の根底にある『子どもの自分』が泣いています。
虚しいです。惨めです。
子どもには引き継ぎたくない。
世代間連鎖を断ち切りたい。
疑心暗鬼にもなります。
そもそも、自分の根性が悪いのではないか。
『世代間連鎖』ということで、人のせいにしてるのではないか。なぜなら、親は本当に『良い親』だったから。元夫も、『良い夫』だった気がするから。
私が全て悪い、そうも思うのです。
それでいい。それならば反省したい、謝りたい、もう終わりにしたい。
しかし、目の前には自分の子ども。
自分の子どもを、上手く育てられない。
それが苦しい。
心が苦しい。