お客様の購入までの動線を考えて、試してみた | だから”儲かる” ネット x リアル = ∞ 今の自分に+αをして稼ごう!!

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ネットにしかないものはネットからリアルに、リアルにしかないものはリアルからネットに縦横無尽に渡り歩きましょう。
輸入販売を核にそれだけでは終わらない情報を発信。


こんにちは

のむさんです

今日、お客様目線で、いくつかのショップを欲しいものを決めて見てみました。

今回選んだ商品は patagonia Atom という肩がけナップザックです。


私は通常ですと、以下のように商品を探します。


①googleで商品を検索

②ショッピングをカテゴリを選択

③価格と写真内容を見たあとに、送料を確認し送料込みの価格をチェック

④価格.comで同じ商品を見て価格を比較。


偽物の可能性をチェックして、購入。


この流れですと、ほぼ、最低価格で商品をチェックできるとかんがえています。



ただ、友人に話を聞いた限りでは、

①yahooのトップからブランド、メーカー名で検索する

②amazonで検索する

③楽天で検索する


という回答を複数人からもらいました。



一概にどの探し方がポピュラーなのかは、私の友人との間だけではわかりませんが、

スマホで調べたりする場合は検索エンジンから調べない人も多いようです。



ということで、実践してみました。



確認して感じたことは、









”検索方法で表示されるサイトがかなり違うこと”






まあ、当たり前といえば当たり前なのですが、



検索アルゴリズムや、検索のロボットによってやはり異なるようです



ここまでは、単純に顧客目線で考えれば、なるほどね で終わりますが、


販売者側で考えると、ネットショップの立ち上げの際に重要な作業の中で大きな影響が出ます。





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今日の +α でした!


May Peace Prevail On Earth!