いやー、家でやってる仕事が、明日締切で、
なんとか奇跡的に完成し、終了しました!
解放されたので、夜遅くから呑んでます!
この仕事は、基本的には年末から夏ぐらいまでの作成が続くのですが、
年末からはずっとわんこそばのように、
提出したらまた次の仕事が来て、
出しては抱え、出しては抱えの連続で、
時には出してないのに畳み掛けられるという、
天龍チョップか小橋の逆水平かという時期もあったのですが、
ようやく、さっき提出し、
約半年ぶりに抱えている仕事がなくなりました!
まあこれも束の間の解放で、
またほどなくして仕事が来るのですが、
今回の解放感はかなりのものです!
まさに、ずっとドン・ナカヤ・ニールセンのロープブレイクにヤキモキしていたのに、
遂に前田が逆片エビでギブアップを奪って、
セコンドなのに上半身裸の高田がリングインして勝利を喜ぶという、
あのスカッとした歓喜の瞬間に似てますね。
こんな瞬間は、同じ異種格闘技戦でも、
トム・マギーでは味わえない、日本酒辛口かスーパードライ並みの爽快感ですな。
というわけで、
自宅にしてビールと日本酒をチャンポンしてますが、
まあたまにはこんな日があってもいいでしょう。
いやぁ、なんという解放感。
しかしよく間に合ったな。
まさにジャンボ鶴田がブルーザー・ブロディとの場外戦から奇跡的にリングインが間に合いリングアウト勝ちをおさめたあの感じだ。
だとしたら、この締切に間に合ったのも、
ゆっくり場外カウントしていたジョー樋口が、
ジャンボがリングインしてからカウントが1.5倍速になったようなお膳立てがあったのかもしれない。
ありがとう、ジョー樋口!
いや、これはテリー・ファンクのように、
場外バタバタしてどうにも間に合いようがないと思わせておいて、
気がつけばリングインしてカウント3を数えるという、
美味しいとこだけもっていくまさにテリーイズムだったのかもしれない。
ということは、ジャンボがんばれ!の、
ありがとう、徳光さん!
というわけで、酔っているからか、
訳の分からないことを書いている気がするが、
だいたい訳が分かることなんてMonkeyFlip自体そんなあるわけないので、
まあそんなもんだということです。
というわけで、今日は呑ませてください、こんな時間だけど。
全日本プロレスのエースは絶対にジャンボ鶴田だということを、
今日の読者には絶対にわからしてほしかったんだよ。
前田のテーマは新日バージョンでこそだ!
人生はチャレンジだ!
チャンスをつかめ!
それではご機嫌よう!
さようなら!