台風19号は、週末にかけて日本列島、
特に関東・東海地方に大きな影響を及ぼす可能性が高まっています。
大型の台風19号は、10日午前0時現在、
小笠原近海をゆっくりとした速度で北北西に進んでいます。
中心気圧は915hPa、中心付近の最大風速は55m/s、
最大瞬間風速は75m/sと、依然として猛烈な勢力を保っています。
今後の各国の予想進路は、
ほぼ同様のものとなっています。
関東地方に上陸する可能性が極めて高い予想となっています。
今村さんの説明を聞きましょう。
近畿地方は、直撃する可能性は低くなりましたが、
大型の台風、しかも勢力が強いまま日本にやってくるので、
大阪でも注意が必要です。
個人的には、土曜の授業がどうなるのか、これが心配。
夜のリハはなんとか行えるんじゃないかな。
それも、電車が動いていればの話。
やはり、家でおとなしくしているべきなのか。
今後も、最新の台風情報に注意しましょう。

