18.タッチ(岩崎良美) | 酋長のブログ

酋長のブログ

日々のあれこれ思うことをつづります。

MonkeyFlip LIVEは、

恒例の「プロレスとは関係のない曲」の時間となった。

昨年は、アニメ対決。

まずは、この曲である。

 

 

唄はマキ中野が担当。

MonkeyFlipは女性ボーカルは幅広い活躍をする。

タッチを筆頭に、アニメの曲は何でもござれ。

そして、ライガーを筆頭に、プロレスの曲もどんとこい。

さらには、人生いろいろ、魅せられてなどの歌謡曲も華麗にこなす。

ジャッキー&マキがいれば、何でもできる。

 

しかし、男性ボーカルは幅が狭い。

スペイン語は明石のルイス・ミゲルこと、モーリス・ジュンが大いに信頼できるが、

スペイン語以外はどうもハチャメチャになる。

 

ゴディ&ウイリアムスを唄えば、歌詞がハチャメチャ。

また逢う日までを唄えば、もみ上げがハチャメチャ。

そして、将軍KYワカマツは、曲自体がハチャメチャ。

さらに、マッチョドラゴンを唄った日には、

「本家藤波はもっと音をはずしている」とクレームが来る始末。

 

いや~そう思うと、

今年の唄モノも女性が強かった。

ラストスロットも、蛭子さんより野沢直子、中島啓江だった。

 

 

ヒントでピントも、浅井慎平の調子が悪ければ、おっかさんなど女性軍が強い。

この頃のクイズ番組は面白かったなあ。

プロレスとともに、そんな昔を懐かしんでしまうのであった。

そんな昔のアニメの名曲を、マキ中野でもう1曲。

 

つづく。