今日のMonkeyFlip | 酋長のブログ

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日々のあれこれ思うことをつづります。

2015MonkeyFlipサマーアクションシリーズ2も後半戦。
最終戦、9/22武道館、もとい、京橋ベロニカ大会まで、
残すリハも今日を入れて3回です。

今日こそ6人…と思ったのですが、
今日はたくちゃんが復活して黄色いボンボンを振りかざしたのですが、
マキが舞鶴遠征のため欠場。

したがって、やっぱり5人となってしまいました。
またしてもハンディキャップマッチ。
いや、5人が闘う必要はない。
5人で闘うのだ。

1986/3/26 東京体育館
▼新日本vsUWF・5vs5イリミネーションマッチ
<新日本>アントニオ猪木、藤波辰巳、木村健吾、上田馬之助、星野勘太郎vs<UWF>前田日明、藤原喜明、木戸修、高田伸彦、山崎一夫



我々も先鋒、次鋒、中堅、副将、大将を決めねば。
あ、それはイリミネーションマッチじゃないか。

いやあ、この土曜日夜の幸せな時間。
この10人の入場を見るだけで幸せなのに、
これにビール、明日休日となると、
まさに至福の時間ですなあ。

あ、明日はまた幸せな飲み会があるのです。
この人とはなんだかゆったりする、
そんなほっこりしたサシ呑みは、
いいとこ予約してもらったみたいで、
明日は楽しみです。

と、今日のリハはというと、
これはねえ、ちょっとテンションあがったし、
有意義な時間があったねえ。
音の確認、私のこだわり、調和と熱情、
まさにプロレス。

K選手の曲と、M選手の曲、
このこだわりが、
いやまさに、闘いのワンダーランド。

うえはらくんとか無理だ無理だとかいいながら、
結局合わしてくるからね、やってくるから、さすが。
サックスいなくても、この曲9/22にやるよ。
サックスいても、年末もちょっと違った、モノ見せるよ。
だって、9/22だけで終わらすのは勿体ないのは、
プロレスとはいえ、これは音楽ライヴだからね。

もちろん、そこには、
プロレス入場テーマ曲というこだわりがあるのは前提。
お楽しみに。

無理だ無理だはできるうち。
イヤよイヤよも好きのうち。

まあとにかく、
長く続けるには、
予定調和と変化が必要。
1年経てば、世界が変わる。
猪木が笑えば、世界が笑う。

土曜の夜は幸せ。
でも休日でも、家で仕事しても何の苦にもならない、
そんな仕事に巡り合えて幸せであります。

そんな仕事があるから、
MonkeyFlipも続けていけるでしょう。
想像力も創造力も使ってね。

陰に生きるな、陽に生きよ。
迷わずやれよ、やればわかるさ。
ありがとー!

また来週!