根拠は不要、理屈も不要。
感じることこそが大切。
理論は表層に過ぎず、
ある事象を理屈で説明するに過ぎない。
いわゆる超常現象は、起きたことも理屈も正しい。
それを理屈で解明するのではなく、
その理屈を引き起こした根源こそが本当の事象である。
その根源とは念であろう。
理論は普遍的な事実を説明するには有意なことであるが、
個々の事象を考える上では必ずしもそうではない。
絶対的に感じたり思ったりしたことこそが、その人にとっての真実である。
自然を大切にしなければならない。
ビールとチキンラーメンは壮絶に相性がいいと今はじめて強烈に感じている。
そう感じるだけで十分なのである。
抗う必要性はどこにもない。