よ~く聞くと、雷の小節数や入るタイミングなどが音楽的に聞こえてきます。
当時のテーマ曲担当者さんが、
決していい加減に編集されていたわけではないことがわかります。
しかし、この曲を推薦された方は、素晴らしいですね。
確か、大阪府吹田市のタナカヒデオさんだったと思います。
1982/2/4マスカラスVS天龍のIWA戦のテレビ放送でそう倉持アナが言ってたような。
当時5歳だった私はオンタイムでは見ておらず、のちのプロレスクラシックで確認したまでですが。
あれから30年ですからね。素晴らしいです。歴史ですよ。
もちろん推薦されたタナカさんも素晴らしいですが、
編集された担当者さんもリスペクトします。
同じ方が担当されたのかどうかはわかりませんが、
ハンセン、カブキ、超獣コンビ、鶴龍コンビ他、
CD音源そのままのサイズではなく、
さまざまな会場使用編集バージョンが、
形があろうがなかろうが、かけがえのないものとして残りました。
私の中にも死ぬまで生き続けるものでしょう。
いやまさか、PAのけんめい君を巻き込んでまで、
ライヴでやることになろうとは、
夢にも思いませんでした(笑)
そういう意味でも、本当にいろいろな方に感謝します。
ありがとう!
今日のブログ記事攻撃も、
これにておしまい!
また来週!