TARONONIKKI -23ページ目

TARONONIKKI

butterfly inthe stomach中江太郎のDIARY

いやー前回もそうだったけど、花たんのライブが終わると、何かポカーンとしたような感じが残る。

それだけやっぱりレベルが高い音楽だと思うし、そこに挑む感じがただの楽しさだけではなく、どこか心満たされてる感覚があるのかな。そしてまたどんどん自分に欲が出てくる。まだもっと実力があれば、もっといいプレイが出来るし、みんなをもっと引き出せることがわかる悔しさみたいなものもあるし!

今思えば、出来ないことが少しずつ出来るようになってきてる気配、そして出来るようになる嬉しさとか、ドラム始めたときなんか、それの連続だった!

8ビートもドンタンドンタンがまず出来るようになって、そして次はドンタンドドタン、そしてドンタドドンタン。快感のなんのって(笑)

そういう初心みたいなものを思い出す。

{51FDFA86-5F6B-4478-A3E1-B63B4152DAD1:01}

インスタに載せたのとは別バージョンの写真で、左から…
Gt.白須賀悟
Key.有木竜郎
わたくしを挟んで
Ba.高原未奈

ざっくり同世代なこの素晴らしいミュージシャンとの現場も本当に刺激的。次までにまた成長した音を出せるようになってなきゃなーと思って、気を引き締めようと思います!

今日はこれからバタスト修行( ̄^ ̄)ゞ
小野たんとビシッとやってくるのさ!(笑)

{D1A4813D-947B-4081-830F-BB1B643230AA:01}

今日はちょっと演奏側の視点でしたな。
最後に花たんバンドのボス、花たんも含めた全員のサインでサヨーナラー( ´ ▽ ` )ノ
さて、どれが誰のサインでしょう?(笑)