TARONONIKKI -22ページ目

TARONONIKKI

butterfly inthe stomach中江太郎のDIARY

早いもんで『じたばたストーリー』発売から今日で1年!何気に久しぶりに全曲聴いたけど…いいねー( ´ ▽ ` )ノ(笑)

ディレクター佐々木さんと、エンジニア石田さんの最強チームについてもらって、充実した環境でのレコーディング。ワガママ放題(笑)

{545D82EE-B334-4043-A4AD-5AE815D1794E:01}

みんなを驚かせちゃった特殊メイク(笑)撮影当日のツイッターやらインスタは、ドッキリみたいになっちゃってすいませんでした( ̄O ̄;)

{8799F361-2E3C-4D4D-AE11-C6680C280BBE:01}

初上陸の長野での泊まりがけPV撮影!
昼間は絶景に感動して、夜はみんなでワイワイと、監督の芳賀くん率いるアットホームな環境での撮影をして、出来上がった素晴らしいPV!芳賀くん元気かな?(笑)

{B6E06245-3BF8-4E21-8D06-059653E265DB:01}

そしていよいよ店着日!あちこちでドカンと嬉しい展開をしてもらえて、じーんときたぜ(笑)

{85539356-DA4B-4D19-9652-53370395BC57:01}

振り返るとおもしろいねー!もう1年、まだ1年、いろんな気持ちが行ったり来たり(笑)でも相当リリースに向けて、我々が(特にボスが)じたばたしてたから、ホント表題がハマりすぎてて、それもヤバかった( ´ ▽ ` )ノ


リリース後、2015年を迎えて新曲も作って、ライブでやりながら、今はまだみんなに聴いてもらえてない新曲の卵たちとも最近は時間を共にしてたりするわけで、サウンド感とかは、じたばたで聴いてもらった感じからは少し変わってきている部分もあると思う。

けど、それは進化だと思ってるし、確実にその根っこは『じたばたストーリー』にあることは間違いないと今自信を持って言えるなー。
音楽的にもそうだけど、やっぱりバタストって何だろうって、俺らなりの表現だったり、やりたいこと突き詰める気持ちの部分だったりっていうか。

まず今年1年やってきた手応えとして、しっかり『じたばたストーリー』を踏んだ先を見据えていけてるし、ライブだって、次に出す作品も俺ららしいものを自信を持って出せると思う。

1年前の作品って言葉だけで聞くと、活動の流れ的に何かもう昔でしょみたいな捉え方されちゃうかもしれないけどさー、そんなことより自信作だからね!!愛情注ぎ込んでるし、今も(笑)

まだ聴いてない人も、買ってくれた皆様もまだまだ可愛がってやっておくれよ!

書いてるとアツくなってきちゃうねー(笑)
明日の準備しなきゃ。。

明日はカホンなどなどレコーディング!
がんばってくるぜ( ̄^ ̄)ゞ!