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TARONONIKKI

butterfly inthe stomach中江太郎のDIARY

バタストツアーも本日で折り返し!
その千葉へ向かいながらイエモンのブログ書いてしまうのさ!(笑)

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小野くんが前にくれたキャップ着用。雑踏の現地待ち合わせにはこれ以上ないアイテム(笑)今年の夏も活躍してくれるなー( ´ ▽ ` )ノ改めてありがとう!(笑)


本題のイエモンはねー、終始最高でした。考えてみたら活動休止発表したときは、俺はまだ沖縄にいたし、生でイエモンを見るなんてことがあるなんて、人生で一度たりとも考えたこともなかったなーと。

それが今年復活を盛大に発表して、それはそれでもちろん嬉しかったけど、この上ない喜びって程の実感もなく。

でもライブの日が近づくにつれ、間違いなくドキドキしてきて、いざライブもどんなもんかと変なドキドキ感のまま定刻通りにスタート。

本人たちが出す音と浮かび上がるシルエットにそんなことは一瞬で吹っ飛ぶ高揚感だったなー!その圧倒的な印象は最後の最後まで途切れることすらなかった!

吉井さんはソロになってからも追ってきたし、ライブも行って何度も何度もカッコよさにやられてきたけど、THE YELLOW MONKEYの吉井さんは小野くんもブログに書いてたけど、唯一無二の無敵感でした。こんなにも嬉しいことはあるのだろうかと(笑)

そして俺自身、今バンドやってるからこそ感じられる魅力や喜びが間違いなくあったなーと思います。15年経って尚、当たり前のようにカッコよさを更新してくれるなんてねー、ヤバいぜ!!

好きなアーティストはたくさんいるし、超一流の外国人のライブだってまだまだ見る機会はあるかもしれないけど、ドラムを始めるより前からの憧れと、今こうやって音楽をやってきた自分がこのライブを見て、俺の中のKING of BANDは絶対イエモンだと確信する程の衝撃でした。嬉しい!!本当に見れてよかった。

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さてー!今日のライブがんばってくるぜ!!
いつもならアディオース!…と締めたいところだけど、今日は皆様、お待ちしておりますー!(笑)

ウェルカーム!!