ドラムの楽しみ方 | TARONONIKKI

TARONONIKKI

butterfly inthe stomach中江太郎のDIARY

先日のワンマンの写真を送ってもらって、ぼちぼち確認してます。

{6DF7E8A5-8760-42A4-8A83-9C3F35131BE2:01}

小野くんが楽しそうにやってる写真はやっぱ気持ちがいいね!上の写真お気に入りです(笑)

俺も楽しそうな表情の写真がたくさんあるのはもちろん、基本ヘラヘラニコニコしてる俺は、真剣な表情してる写真とかが結構新鮮だったり、どこか嬉しかったり(笑)

{0312BF37-F909-4466-80B9-B7F2F6AAC394:01}

好きなことでもあり、こんな表情ができることもドラムぐらいだろうなぁと思います。

そして会場にいるお客さんの表情はステージから見てても本当に気持ちがいいけど、写真で改めて見てもすごい嬉しくなる!楽しんでもらえてるんだなーと自信になる。

2年前の2月9日、ドラムセットをステージ前方に出して、2人でライブをやったときは、お客さんとの距離感とかすごい違和感というか、正直緊張もすごかった。ビビってたしね、実際。
いつの間にかそれすら楽しめるようになってきてるし、ロフトの景色を体感して、もっと楽しめる自分を想像してたり。

ライブでお知らせしたけど、4/24はいわゆる『バタストvsバタフライ』ってやつ。

ghost overlapをこないだロフトで演奏したとき、スタジオでやってきた感覚とライブでは自分の中では全然違う感覚だった。ロックバンドのライブってこういう空気感とかスイッチがあるのかーと、うぉーってなりながら叩いてた(笑)自分への挑戦を楽しんでました。ドラムの楽しみ方がまた一つ拓けた感じ(^^)

4/24は、バンドとしてはもちろんだけど、ドラマーとしてもきっと試されることがたくさんあると思う。そこでどんだけのプレイができるか、皆様の目でしっかり見届けてほしいなって思います( ̄^ ̄)ゞ!

今日から3月!気持ちも晴れやかに音楽をしっかり楽しんでいこうと思いますぜ!

…アディオース!