限られたこの世界で確かな

ものをつかめないものだから

自分はただ立つ尽くす事しか出来ない

行きかう人々はいったい何を

求めて何に心を満たされ

何に幸せを感じているのだろう

車に揺られ自分は言葉の破片を

頭によぎらせては消えていく

自分達はどうやら別々の道へと

離れて行ったようだね

自分には感じないものがなかった

貴女には開かれた道があった

夢ははかなく薄れて

行くしかなかった・・・・

ワクワクメール

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね

願い

きつく縛られた

心に暖かい愛を注いで

自由をかみしめて

動いて、そして静かに

涙が流れたら

その後に自分を受け入れてくれる

世界がある


 
感情 



街を歩きながら

自分の気持ちはどうなるのかと思う

直に捕まえようとふんばっても

でも何をつかめばいいのかわからない

行く場所があるのなら

そこへたどり着く足をもっているのなら

自分はNOと言わない

また明日も希望を持って前に進みたい


ワクワクメール

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね

気まぐれに朝を

小鳥は無邪気に朝を奏でる

ベットの中で自分は

待って待ってとつぶやく・・

まだ自分は夢の中の自分

今日が今日であっても

自分は夢のまま

静かな人よ

自分のためにそっと吐息を

吹いてください

そうしたら自分は今日を

迎える事が出来るから


いつまでも


押し寄せる無なしさ

自分はもう歩き事が出来ない

でも自分は夢を見ていた

小さな揺れる

花に貴女と出会い

透き通るような

風を呼ぶ空と

ともにいつまでも

いつまでも

一緒に・・・・・・・。


ワクワクメール

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね

あなた達が迎えたドアの向こう側は

明るくて、都会なのに鳥のさえずりが聞こえ

自分の身体は楽しさと

喜びを感じていた

そこにはあなた達は居なく

あなた達がそう言った次の日

自分はまぶたが軽くふさいだ目で

自分を取り戻そうと

辺りを見わたしていた

気がつくと、自分が幾度もなく

苦しめられたトラウマが消え去り

目の前に居る仲間たちに

心許せる自分がいた

輝きを覚ました

そう、目の前からあなた達は居なくなったけど

今自分の目の前に目に見えない小さな輝きを

追って居た日々

果てしなかった夢

あなた達への思いを

忘れる事なく抱きしめ続けたい

ワクワクメール

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね

自分は自分勝手

会話をしていても一人

ベットの中でも一人

何をしている時も貴女を心に

存在させて一人だった

本当の貴女をどこでどうする

事もなうただ考えていた

眠れない夜は貴女が

そっと居てくれると思った

夜自分の呼吸はきっと貴女が

居てくれた安らいだのかな

深い霧の中一人と

一人が存在する


ワクワクメール

ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね
ペタしてねペタしてねペタしてね