店で事件発生!!
3月10日午後9時過ぎ、店長が帰る所だった。
そこへ、塾帰りの男子中学生が入って来た。
店長ら三人で手分けして、それぞれ警戒態勢に入った。
暫くして、店長が一人の中学生に何か注意をしていたようだった。
そして、その子らは帰りかけた。
注意された子は、店を出る時に注意された腹いせに入り口のガラスを割った。
警察を呼ぶ事件になってしまった。
そのために、後かたずけや警察の対応などで、
自分がやらなければならない仕事が出来なくて、
閉店しても終わらない状態になってしまったが、
途中だ終わらせて帰ってきた。
あれも、とりあえず仕事かな?
そこへ、塾帰りの男子中学生が入って来た。
店長ら三人で手分けして、それぞれ警戒態勢に入った。
暫くして、店長が一人の中学生に何か注意をしていたようだった。
そして、その子らは帰りかけた。
注意された子は、店を出る時に注意された腹いせに入り口のガラスを割った。
警察を呼ぶ事件になってしまった。
そのために、後かたずけや警察の対応などで、
自分がやらなければならない仕事が出来なくて、
閉店しても終わらない状態になってしまったが、
途中だ終わらせて帰ってきた。
あれも、とりあえず仕事かな?
函館ってそんなに・・・・?
夜、食事が済んでからテレビも見たいのがやっていないし、
レンタルしたビデオはつまらないし、パソコンでホームページ上を
飛び回っていたら、「函館タウン情報」のページにたどり着いた。
そこの掲示板を見ていたら、以外に函館にぶらっと来て、
そのまま住み着いた人が多いのには驚いた。
そう言えば、2,3年前に北海道をバイクで旅して最後に函館で泊まり、
朝 函館をあとに本州に渡るつもりで旅館から出たらバイクが盗まれていた。
そのニュースが地元の新聞やTVニュースでやっていた。
そのニュースを見た市民が寄付をして、その金額忘れたけど確か
バイクが買えるだけ集まったと思う。
そのお金でバイクを買い本州に渡って行った。
と言う話あった。
この話には、後日談があり。
バイクを盗まれた青年は、翌年だったかに大学を卒業してから、
再び函館を訪れて、お礼を述べていた。
「このような、暖かい人が沢山住んでいる街で暮らしたい」と
函館に住み着いた。
確か、そんな記憶がある・・・・・違ったかな?
暮らしてみて分かったと思う。
何も無い不便な所だとゆうことを!!
人情の街函館ってか
それだけでは暮らせないよな~
この、ぶらっと来た人達はどうしているんだろう?
ひと事ながら心配だ。
レンタルしたビデオはつまらないし、パソコンでホームページ上を
飛び回っていたら、「函館タウン情報」のページにたどり着いた。
そこの掲示板を見ていたら、以外に函館にぶらっと来て、
そのまま住み着いた人が多いのには驚いた。
そう言えば、2,3年前に北海道をバイクで旅して最後に函館で泊まり、
朝 函館をあとに本州に渡るつもりで旅館から出たらバイクが盗まれていた。
そのニュースが地元の新聞やTVニュースでやっていた。
そのニュースを見た市民が寄付をして、その金額忘れたけど確か
バイクが買えるだけ集まったと思う。
そのお金でバイクを買い本州に渡って行った。
と言う話あった。
この話には、後日談があり。
バイクを盗まれた青年は、翌年だったかに大学を卒業してから、
再び函館を訪れて、お礼を述べていた。
「このような、暖かい人が沢山住んでいる街で暮らしたい」と
函館に住み着いた。
確か、そんな記憶がある・・・・・違ったかな?
暮らしてみて分かったと思う。
何も無い不便な所だとゆうことを!!
人情の街函館ってか
それだけでは暮らせないよな~
この、ぶらっと来た人達はどうしているんだろう?
ひと事ながら心配だ。
休憩時間に・・・・!
夜8時半休憩時間になった。
だが、この日は特売日でお客様が立て込んでいた。
その時、2階の事務室に居た店長から内線電話が入った。
事務室には、店長一人でけだ。
「まだ、休憩に入らないの?」
「もう、そろそろ上がります」
「至急上がってきて欲しい」
「それじゃ、今行きます」
いったい何の話かな?
独り言を言いながら上がっていった。
店長、開口一番
「や~あ、助かった」
「どうしたんですか?」
「実は、ドアの外に誰かが居るような気配がするんだよ」
な~だ、そんな話か。
この2階は昔スーパーの女子寮だったのを、
その1室を改築して事務室にしてある。
だから、使用していない空室が沢山ある。
2階に上がって、この空室の前を通って一番奥に事務室がある。
深夜閉店してからこの事務室に行って、パソコンで入力確認作業がある。
毎日の事だが、いつも薄気味悪さは感じていた。
「誰か上がってきましたか?」
「こっちが聞きたいんだけど、従業員は誰も上がってきてないよね」
「だれも上がってないですよ」
「人が居る感じがするんだ」
「ドア開けて見ました」
「そんな事出来ないよ!」
「誰か居るのって、叫んだけど返事がなかった」
誰も居ないのに返事がある分けがないよ。
「霊の存在とか信じるかい」
「自分の目で確かめない事には、信じる事は出来ませんが」
「自分もあまり信じないけど、さっきは一寸怖かった」
そんな話をしているうちに、休憩時間が終わってしまった。
「もう、下に行く?」
「ええ、バイトの○○君を帰す時間だから」
「じゃあ、俺も帰えろっと」
「いいえ、まだ仕事をしていて下さい」
「イヤだよ、一人で居たくない」
だとさ!!
以前から従業員達の噂で、幽霊が出ると言う話はあった。
「俺は貞子が住みついているのではないかと思う」
と店のオバちゃん達に話したら。
「ヤダ~、帰りに上がって行けない」
お前ら、帰る時まだ明るい時間だろー
しかも、団体で・・・・・。
こっちは、夜中に一人だよー
だが、この日は特売日でお客様が立て込んでいた。
その時、2階の事務室に居た店長から内線電話が入った。
事務室には、店長一人でけだ。
「まだ、休憩に入らないの?」
「もう、そろそろ上がります」
「至急上がってきて欲しい」
「それじゃ、今行きます」
いったい何の話かな?
独り言を言いながら上がっていった。
店長、開口一番
「や~あ、助かった」
「どうしたんですか?」
「実は、ドアの外に誰かが居るような気配がするんだよ」
な~だ、そんな話か。
この2階は昔スーパーの女子寮だったのを、
その1室を改築して事務室にしてある。
だから、使用していない空室が沢山ある。
2階に上がって、この空室の前を通って一番奥に事務室がある。
深夜閉店してからこの事務室に行って、パソコンで入力確認作業がある。
毎日の事だが、いつも薄気味悪さは感じていた。
「誰か上がってきましたか?」
「こっちが聞きたいんだけど、従業員は誰も上がってきてないよね」
「だれも上がってないですよ」
「人が居る感じがするんだ」
「ドア開けて見ました」
「そんな事出来ないよ!」
「誰か居るのって、叫んだけど返事がなかった」
誰も居ないのに返事がある分けがないよ。
「霊の存在とか信じるかい」
「自分の目で確かめない事には、信じる事は出来ませんが」
「自分もあまり信じないけど、さっきは一寸怖かった」
そんな話をしているうちに、休憩時間が終わってしまった。
「もう、下に行く?」
「ええ、バイトの○○君を帰す時間だから」
「じゃあ、俺も帰えろっと」
「いいえ、まだ仕事をしていて下さい」
「イヤだよ、一人で居たくない」
だとさ!!
以前から従業員達の噂で、幽霊が出ると言う話はあった。
「俺は貞子が住みついているのではないかと思う」
と店のオバちゃん達に話したら。
「ヤダ~、帰りに上がって行けない」
お前ら、帰る時まだ明るい時間だろー
しかも、団体で・・・・・。
こっちは、夜中に一人だよー
仕事が休みで・・・・・
午後から温泉に行き帰宅したのが、5時半頃だった。
夕食が終わってから退屈だったので、近くのゲオに行ってみた。
新作は勿論、見たいのがほとんど貸し出し中。
せっかく来て手ぶら帰るのはバカらしい。
どうせ95円、と思い適当に借りたのが、「太陽の帝国」と「シカゴ」
「太陽の帝国」は太平洋戦争の終戦までの映画だが、内容が重過ぎる。
「シカゴ」は上映された時はかなり評判になったと思うが、
自分的には、それほどのものではなかった。
失敗、コメディーを借りればよかった。
夕食が終わってから退屈だったので、近くのゲオに行ってみた。
新作は勿論、見たいのがほとんど貸し出し中。
せっかく来て手ぶら帰るのはバカらしい。
どうせ95円、と思い適当に借りたのが、「太陽の帝国」と「シカゴ」
「太陽の帝国」は太平洋戦争の終戦までの映画だが、内容が重過ぎる。
「シカゴ」は上映された時はかなり評判になったと思うが、
自分的には、それほどのものではなかった。
失敗、コメディーを借りればよかった。
呪怨を見ていた時!!
先日、TVで「呪怨」が放送されたので、
ビデオに録画し仕事から帰って夜中に見ていた時に
午前3時頃だったと思う
外から変な音が聞こえてくる、最初かすかな音だったが
徐々に大きな音になって来た。
しかも、窓の外から入ってくる明かりがある。
黄色い明かりが点いたり消えたりしている。
今までに、聞いた事のない音、見たことのない明かりである。
TVでは最高潮の場面である。
外で、ドスン!!
大きな音がし家が揺れた。
なんだ、この音この明かり?
外に出て確かめたいけど、怖くて立ち上がる事が出来ない。
身じろぎもせず家の中に居た。
最後の「ドスン」からすごく長い時間に感じたが、
実際はもっと短い時間だったんだろう。
外から人が何か叫んでいる声が聞こえる。
人間なのかな?
恐る恐る、窓のカーテンを開いて外を見た。
「なんだー、これは!!」
急いで外に出た、
大雪が降った夜だったので、除雪車が来ていたのだ。
そして、「ドスン」は間違って電柱にぶつかった音だったらしく、
除雪車は電柱と抱き合っていた。
電柱は背が高すぎてキスがしにくいらしくて、
身体をくの字に曲げていた。
キスするなら静にやってくれー。
おお、怖かった。
ビデオに録画し仕事から帰って夜中に見ていた時に
午前3時頃だったと思う
外から変な音が聞こえてくる、最初かすかな音だったが
徐々に大きな音になって来た。
しかも、窓の外から入ってくる明かりがある。
黄色い明かりが点いたり消えたりしている。
今までに、聞いた事のない音、見たことのない明かりである。
TVでは最高潮の場面である。
外で、ドスン!!
大きな音がし家が揺れた。
なんだ、この音この明かり?
外に出て確かめたいけど、怖くて立ち上がる事が出来ない。
身じろぎもせず家の中に居た。
最後の「ドスン」からすごく長い時間に感じたが、
実際はもっと短い時間だったんだろう。
外から人が何か叫んでいる声が聞こえる。
人間なのかな?
恐る恐る、窓のカーテンを開いて外を見た。
「なんだー、これは!!」
急いで外に出た、
大雪が降った夜だったので、除雪車が来ていたのだ。
そして、「ドスン」は間違って電柱にぶつかった音だったらしく、
除雪車は電柱と抱き合っていた。
電柱は背が高すぎてキスがしにくいらしくて、
身体をくの字に曲げていた。
キスするなら静にやってくれー。
おお、怖かった。
昨日のバレンタインで・・・・・
昨日はバレンタインデー。
出勤したら早速チョコレート攻めに遭った。
レジの若い子はキティーちゃんチョコ、
「ありがとう、パソコンの上に飾っておくね」
「やめて、カビが生えるから」
青果のおばちゃんは、ハートマークの付いたリンゴ。
「ありがとう、ホワイトディに何を返そうかな」
おばちゃん「何も要らないよ」
俺「そうだ、心を返えそう」
おばちゃん「うれしーそれが欲しい」
俺「ヤベ、言んじゃなかった」と心で思った。
レジのおばちゃん「これ、義理チョコあげる」
俺「ありがとう・・・・・」
本気だったら受け取れないチョコだった。
雑貨のおばちゃん「チョコをプレゼントする相手いないし」
俺「貰う相手になってやろうか?」
おばちゃん「ホント、貰ってくれる」
俺「いらない」
おばちゃん「いじわる」
マジでいらない。
お客様からも「いつも、お世話になってるから」と3人から頂いた。
特別にお世話した積もりは、ないのだけれど・・・・・
この場合にもホワイトディにお返しするのかなあ?
貰って嬉しいような、嬉しくないような複雑な気持ちの一日だった。
出勤したら早速チョコレート攻めに遭った。
レジの若い子はキティーちゃんチョコ、
「ありがとう、パソコンの上に飾っておくね」
「やめて、カビが生えるから」
青果のおばちゃんは、ハートマークの付いたリンゴ。
「ありがとう、ホワイトディに何を返そうかな」
おばちゃん「何も要らないよ」
俺「そうだ、心を返えそう」
おばちゃん「うれしーそれが欲しい」
俺「ヤベ、言んじゃなかった」と心で思った。
レジのおばちゃん「これ、義理チョコあげる」
俺「ありがとう・・・・・」
本気だったら受け取れないチョコだった。
雑貨のおばちゃん「チョコをプレゼントする相手いないし」
俺「貰う相手になってやろうか?」
おばちゃん「ホント、貰ってくれる」
俺「いらない」
おばちゃん「いじわる」
マジでいらない。
お客様からも「いつも、お世話になってるから」と3人から頂いた。
特別にお世話した積もりは、ないのだけれど・・・・・
この場合にもホワイトディにお返しするのかなあ?
貰って嬉しいような、嬉しくないような複雑な気持ちの一日だった。
今日の仕事
今日の仕事は暇だった!
昨日よりも今日が暇だった。
連休だからかな、暇つぶしにお客様のお相手をしていた時の話
おばちゃんが買い物に来て5個パックになったリンゴを二つ持って
(片方は黒字でふじ、もう片方は青字でふじと書かれたラベルが付いている)
「青と黒はどう違うの?」と聞かれて「値段がどちらも498円ですから同じですよ」って言ったら「硬さが違うのかと思った」と言うので「その様な区別はしておりませんが」
別のおばちゃんは、あるメーカーのラップ替用と本体を手に持って、
「これは、どうして値段が違うの?」「本体と替用の違いです」説明が足りなかったと思い補足説明で「この替用は本体を使ってしまったら、こちらの替用
を入れ替えて使うのです」そしたらおばちゃんは替用を持って「これだけで使えないの?」と来た「使って使えなくはないですが、切る時どうしますか?」
と言ったら「ハサミで切ればいいでしょ」「面倒でなければその様な使い方をしてもいいですね!!」「これ安いから買っていくわ」こっちは皮肉で「その様なお客様は初めてです」と言ったら「そお、何事も初体験よ」
俺「?????」
何言ってんだこのおばちゃん。
後から皆で大笑いしちゃった。
レジ担当の女性は笑いが止まらなくなって、「レジ代わって」と言、奥に
行って暫く戻って来なかった。
10分位して戻って来たら、まだ、なみだ目だった。
そして、俺の顔を見てまた笑い出し、奥に行ってしまった。
なんなだよ、もう一体どうなってるの。
結局その間俺がレジをやる破目になってしまった。
昨日よりも今日が暇だった。
連休だからかな、暇つぶしにお客様のお相手をしていた時の話
おばちゃんが買い物に来て5個パックになったリンゴを二つ持って
(片方は黒字でふじ、もう片方は青字でふじと書かれたラベルが付いている)
「青と黒はどう違うの?」と聞かれて「値段がどちらも498円ですから同じですよ」って言ったら「硬さが違うのかと思った」と言うので「その様な区別はしておりませんが」
別のおばちゃんは、あるメーカーのラップ替用と本体を手に持って、
「これは、どうして値段が違うの?」「本体と替用の違いです」説明が足りなかったと思い補足説明で「この替用は本体を使ってしまったら、こちらの替用
を入れ替えて使うのです」そしたらおばちゃんは替用を持って「これだけで使えないの?」と来た「使って使えなくはないですが、切る時どうしますか?」
と言ったら「ハサミで切ればいいでしょ」「面倒でなければその様な使い方をしてもいいですね!!」「これ安いから買っていくわ」こっちは皮肉で「その様なお客様は初めてです」と言ったら「そお、何事も初体験よ」
俺「?????」
何言ってんだこのおばちゃん。
後から皆で大笑いしちゃった。
レジ担当の女性は笑いが止まらなくなって、「レジ代わって」と言、奥に
行って暫く戻って来なかった。
10分位して戻って来たら、まだ、なみだ目だった。
そして、俺の顔を見てまた笑い出し、奥に行ってしまった。
なんなだよ、もう一体どうなってるの。
結局その間俺がレジをやる破目になってしまった。
日記を始めてみたものの・・・・・・・
寒い日が続いています。
寒い、とにかく寒い、さむいー
こんな日は温泉が一番、でも仕事なんだよなー。
日記を始めてみたものの何も書く事が無い。
っと言う事は書くような事は何もしていないと言う事か?
ああ、日記なんて人生最大の悩み、だって、小学校の時に書いて以来
書いた事が無い。
そうだ、仕事から帰ったら何か書けるかもしれない。
そうしようーっと。
寒い、とにかく寒い、さむいー
こんな日は温泉が一番、でも仕事なんだよなー。
日記を始めてみたものの何も書く事が無い。
っと言う事は書くような事は何もしていないと言う事か?
ああ、日記なんて人生最大の悩み、だって、小学校の時に書いて以来
書いた事が無い。
そうだ、仕事から帰ったら何か書けるかもしれない。
そうしようーっと。