毎日毎日なーんにもしたくなくて、なーんも考えたくなくて、こんなことしてる場合じゃないんだろうけどほんと全くやる気にならないんだよな。
仕事どうしよ。
探さなきゃとは思ってるんだけど、思ってるだけw
そんな余裕ないはずなのに、焦ってるようで焦ってないという。
ほんとこんな自分に困ったもんだ。
なんか病気か?w
ほんと恐ろしいぐらいに何もかもやる気がない。
こういう時期なのかとも思ったけど、ほっといたらいつまでもこんな感じでいるような気がして、これじゃいかんとは思ってるけど。
時期関係なくただ単にダメ人間w
仕事最終日、社長の奥さんと二人でごはん行って楽しい時間過ごしてきた。
なぜか奥さんはあたしのこと気に入ってくれてて、辞めるとなった時あたりから急接近。
社長は家で仕事の話はあまりしないらしく、あたしが辞めることになった話もどっか違うルートから仕入れたらしくて、その辞める理由とか後釜の件とかもろもろを知って、わざわざ事務所に来てくれたりしてた。
「ほんとごめんねぇ。だってほんとは辞めたくないんでしょ?ほんとなら訴えてもいいぐらいだよ。あの人ほんと自分の思うようにしかしない人だから、周りの人の事考えないんだよね。ほんとごめんねぇ」
みたいな感じでひたすら謝られて、お菓子とかもらっちゃったりして、逆にこっちが気遣うぐらいで申し訳なかった。
その時は、実はあたしももう限界で辞めたいと思ってたとは言えなくて、だからそんなに謝られても…みたいな気持ちがあって、こっちもひたすら「気にしないでください!大丈夫です!」と言うことしかできなかった。
奥さんも自分の旦那のことだし性格とかよくわかってるからあたしに色々言ってきて色々話聞いてくれようとするんだけど、やっぱほんとに思ってることなんてさすがに言えなくて最初はもごもごしてた。
社長が事務所にいない時狙って何回かあたしに会いに来てくれて、そうやって気にかけてくれる気持ちはうれしいんだけど、だからこそ逆に申し訳ない気持ちになって、これはほんとのこと言うしかないなと思って、実は自分から辞めたかったことや社長にはもう限界が来てたことなどをなんとなく話した。
だからほんとにあたしのことは気にしてもらわなくて大丈夫ですよ!的なことをやんわりと伝えた。
奥さんはあたしの気持ちわかってくれて、それでもどうやらあたしのこと気に入ってくれてたみたいで電話番号交換したり一緒にごはん行くこと約束したりして、それで最終日のごはん会になったんだけどw
そのごはん会の時も洋服とかお土産もらっちゃたりして、やっぱちょっと金持ちは違うねw
奥さんは、あたしが辞めないで済むように陰で色々動いていたよう。
確かに社長に、もう少し働いてくれないかと引きとめられた時があったからそれがそうだったみたい。
あたしは断ったけど。
その時奥さんも「やっぱり断ったかーww」と言っていたw
まぁなんか色々書くのは難しいけど、あたしのこの苦しかった気持ちをわかってくれる人が身近いたことはとても救いになったかな。
社長はもちろんあたしと奥さんが仲良くなってるのは知らない。
知ったらどうなるだろw
奥さんの身が危ない!ww
またごはん行こうとなってるから、その後の話とか色々聞けるだろうなー。