折るのやめてしまった代償? | もんちの深夜族ブログ

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今日はほんとなら父の退院の日でした。
2日前にそれがわかって父も喜んでるさなか、土曜の夜に体調が思わしくなく吐いてしまっていたらしい。

その前からもイマイチ食欲はなかったらしく、でも少しずつは食べていたし、胃の調子が少しおかしいのかもってことで胃薬やらを処方されてたよう。

そんなこともあったせいか、退院前にCTやら血液検査をした結果「胆のう炎」てことで退院は延期となりました。

父、明らかな落胆w

どうやらあたしが思ってる以上に退院が楽しみだったらしく、それはそれはガッカリ感が漂ってた。
まぁ、しゃーない。

炎症が治まらなかったら手術だとかって話もあったりして、そんなひどいのか!て感じだけど、こうなったら治すしかないしね。

せっかく点滴も取れて食事もそれなりに出来るようになってたのに、今日また点滴生活に逆戻りしてました。
ひどいもんで、それだけで「病人」みたいになってましたw
(本人も退院の意気込みがなくなったのもある)


それで折ってた鶴なんだけども。
600枚は岡村さんのために折りきってたのね。

復帰もしてきたしどうしようかって思って少し放置気味だったけども、ちょうど区切りがいいあと400枚は父のためにでも折ろうかって思って折ってたはいいけど、やっぱり放置気味になってたのは事実w

治ったわけじゃないけど、元気になってく姿とか見てたり退院するってなってくの見てると、どっかで「もうだいじょぶか」みたいな安心感が出てしまってね。

でもまた違う病気が出てしまった、そして戦いはまだまだこれからなんだ、てのを再確認しちゃったかなー。

やはり折り続けなきゃいけないっぽい!!


はーぁ。
結局退院はいつだろうか。
主治医は1週間ぐらいとか言ってたらしいけど、仮に手術なんてことになったらそうもいかないだろうし。

母は母で体調思わしくないなりに生きてるけどw
病院行け行け言っても行かないからどうしようもない。
父のが終わったら診てもらうとは言ってるけど、どうなることやらー。