時短勤務は働くほど給料が減る(´;ω;`) | Moes Life ~働くママの育児日記

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遠距離恋愛を経て2012年秋に結婚☆
2014年夏に妊娠発覚☆
2015年3月12日長女出産☆

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日常のこと、こどものこと、家計のこと、などなど
マイペースに記録していければなぁと思ってます(`・ω・´)

4月から仕事復帰をしているわたし。 
復帰前と復帰後の働き方についてまとめてみます。

復帰前
シフト制のフルタイム
(早番8~17時  遅番11時半~20時半)
+残業あり。
忙しい月は8時~22時まで働くことも。繁忙期には残業代3万超えてました。

復帰後
時短勤務で9時~16時半
定時でしっかり帰ってます。
旦那さんがお休みで娘をお願いできる日で、職場が忙しそうならたまに残業。

*********

時短勤務になってから、毎日同じ時間に出勤して同じ時間に帰れるので生活リズムが整いました!
フルタイムのときは、遅番だと11時半出勤なのでダラダラ10時ぐらいまで寝たり、繁忙期の早番だと6時に家でたり。
シフトによって起きる時間も寝る時間も違って乱れた生活してましたガーン

今は娘がいるので仕事おわってからダラダラする時間とかはなくなったけど、それでもフルで働いてたときと比べるとかなり楽させてもらっています照れ


気になるお給料ですが、

うちの会社の場合は、フルタイムのお給料から時短分が早退扱いになり、月給を時給換算した金額が引かれています。

わかりやすいように時給1000円で考えてみると
毎日1000円×1.5時間=1500円ひかれます。

なので毎月、働いた日数×1500円が引かれるわけです。
ということはえー?

忙しくて休みが少ない月よりも、たくさん休んだ月のほうがお給料がいいんですよね😫

たとえば、
繁忙期で月6日しか休めなかった!とき
→1500×(31日-6日)=37500円のマイナス

娘が風邪引いて月の半分も休んでしまった!とき
→1500×15日=22500円のマイナス

ということになります…
出勤日数が増えるほどひかれる金額が増えるので、モチベーションがさがる~😣😣

年間の公休日数は決まってるので、一年間でひかれる金額は結局変わらないんだけど、頑張った月の方がお給料少ないって悲しいですショボーンショボーン

それでも今年は、去年の収入がゼロなので住民税がゼロ!なので、想像してたよりはお給料いただけてますニコニコ

でも来年からは住民税ひかれるからどうなることやら…