チームレポート(その1) | WCCF蹴球日記

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WCCFジャンキーのプレー日記です。
個人的使用感や戦術、データ対戦考察など、
気ままに書きたいと思います。
よろしくお願いします。

絶賛メッシ使用中のバッジョです。
先日のエリア大会(東京・神奈川金曜大会)でメッシの唯一無二の
アルゼンチンチームがエリアを獲得されていましたね。
優勝された監督様おめでとうございます。

センモニで動きを見ているとやはりメッシは切れていますね。
アグエロ、マラドーナの3人が前線でしたが、素晴らしいコンビネーション
でした。

さて、今日から、チームレポートと称しまして、
現在のチームを紹介したいと思います。

先日紹介いたしましたチームをそれぞれ、A・B・Cチームとし1チーム、
もしくは2チーム、時には3チームを交えての考察と検証を行い記事にします。

毎度のことですが、個人的主観によるものですからご参考程度にしてください。
もちろんノークレームでお願いいたします。

まずはチームのおさらいです。

Aチーム メッシ、C・ロナ、カカ 王者 100億 高年俸

Bチーム メッシ、クライフ、アザール 将軍 50億 

Cチーム C・ロナ、SECRET、スネイデル 無称号 30億弱

以上ですね。

先回の選定に基づきトップ下を検証中ですが各チームとも育成が順調に進み、
だいぶチームとして機能してきました。

各チーム共通だったのは、連携がつくまでは非常にきつかったです。

Aチーム 1~30試合

しまメッシとクリロナに早々と連携がつくものの、それ以外が全くでした。
個力に頼り切った試合展開でサイドからも攻めはしましたが、基本的には
中央突破でした。
おまけに見えない瀬賀力が働き、理不尽な敗戦を喫する事も。。。

しかし、今は我慢の子と考え辛抱強く育成を実行。
すると何がわかるかと言うと、育成が進み連携が少しずつ付き始めると、
パスの質が変わり、今までと違ったパターンがみられるようになりました。

25試合目あたり
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25試合あたりでこの連携。
太線は栗・母のみ。
細線でもないよりはましで、
無いよりはましなパスがでます。
ただ、個人能力に頼った戦術なのは相変わらず。
因みに、検証の為、呼び出し等は
行ってません。










30試合経過
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やはり、面子的にレアルが多いのでチーム関係は連携がつきやすいですね。
だけどメッシへは全然です。
この後次のクール(31~50試合)は連携がないとICC等が
きついのであれを行いました。
白太線がなってから足元に収まるパスが増えました。


今回のレポートで言えることは、何度も言うようですが
連携線の重要性

ですから、エリアを目指し、さらにジャパン、ワールドを狙うとなると、
約30試合で3冠しなければばなりません。
(獲得賞金550億あたりを目標に設定して育成を行う場合。)

なので、特殊連携を使い最低でも前の3人は黄金にしたいですよね。
そうなるとやはり似通った面子にはなりますよね。

そして、上記の事を現在の自分がやるとすれば、最低でも2か月は
かかると思います。(予算と時間の関係上。)

現在の目標は、夏に行われるであろう大会に向けて錬成し、メッシを
完璧に使いこなす事!

エリアは獲れたらラッキーぐらいの感覚で3冠毎と推薦で。

ではでは今回はこの辺で!