こんばんは!(・∀・)
“なう”に書くには長すぎる、でも他のテーマに書くには(僕的に)短すぎる…
そんなお話を『つぶやき・小ネタ』に書いていこうと思います
前々から書きたかったんですw
他にも書くネタがあるのに書いていないとか、気にしない
w
ちょっとしたネタがあったから早速UPだ!!
先程夜ごはんを求めてSちゃんとお散歩していましたところ…
僕『あ、曲がる道今通り過ぎちゃったよ!
』
S『え~~?大丈夫やって!きっと行ける
』
そうして道を直進していくと、三叉路が目の前に。
僕『こっち(左)やね!
』
S『え、こっち(右)やろ!
』
僕『ちげぇよwww』
S『だってコッチやもん!
』
不毛な争いを好まない僕は、Sちゃんに従いました。
すると…
S『あれ?ココどこ?
』
僕『…さっきの道(直進したところ)ですねw』
S『え、違うって!
』
僕『違くねーってww』
僕『ほら、さっきこの公民館見たでしょ!
』
S『あれ…?? おかしい!
』
僕『おかしくありませんww』
S『だって…!!』
僕『ハイハイ、とりあえず直進した道を曲がろうかw』
正しい道を歩いている途中…
S『絶対あの道あってたよ!
』
僕『いやいや、一周してたやんかw』
S『違うもんっ!
』
僕『間違いは誰にでもあるんやからさ?素直に迷っちゃったーテヘペロッ☆って謝っちゃいなよ
』
S『間違ってないもん!!
』
僕『間違ってた!』
S『間違ってない!
』
僕『た!』
S『ない!
』
このやりとりをしばらく繰り返していたのですが…
Sちゃんは頑固者なため、間違いを認めず、謝りもしませんw
↑僕は怒っていませんよー。ただいじっていただけですw
しかし…
付近の地図を見るとやはりSちゃんが進んだ道は間違っていた様子。
S『おっかしいなぁーー
』
僕『だからさ?さっきから言ってるじゃんか。Sちゃんは間違っていたの![]()
』
僕『間違いを認めて謝りなよ
w』
S『………………ごめん
(ボソッ』
僕『( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚』
いきなりのデレ(素直さ)に鼻水出ちゃったぜwww
僕『(頭ポンポンしながら) ん、いいよーー
』
僕『てか、さっきまでの頑固さはどうしたw おにーさんビックリしちゃったよw』
S『え、なんで?
』
僕『え…その……何ででも、です。』
うん、初っぱなから普通に長かったわw
そんな夜でした。
キュン死しかけました。
キュン、てのがわかったような…そんな夜。
ちなみに、スーパーには何にもなかったのです○屋になりました。
今は研究室に帰還してお勉強中です。
僕はさぼりです←
☆おまけ☆
先日、学内にいたお友達です。
研究室に持ち帰るともれなくSちゃんから一発頂いてしまうので、注意が必要です。
手は僕。
これから寒くなるから、なかなか君と会えなくなるのかなぁー![]()
また春に会おう!
では、学習に戻ります
キター Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!
