向こうはムカつく位に対応慣れしている……

下手に出たら……負ける



と思ったのは別として、警察の事情聴衆や調書作成の手伝いをする僕。
ちなみに、警察は24歳のイケメンと結構年取ったオッサンでした

オッサンは終始イライラしてた(祖母の対応の為と夜だったからだと思われる
)ので気に食わなかった僕は、イケメンとだけ話してました(笑)だって面白い話してくるし(*´艸`)
ひそかにパチの話で盛り上がってました
(笑)だってオッサンは
オ『で、どうしたの?』
祖『走ってたら、ドーンッ
ってなったんです
』オ『ドーンじゃわからんっ




(怒)』って初っぱなから怒鳴るんだもん~(。-ω-。)アリエナイワッ
きっとあの日なんだわっ
ヽ(`Д´)ノと思ったかは別として、気に食わなかったんですf(^_^;)
ま、愚痴はまた今度として

双者動けなくなっている為、レッカー車を頼むコトに

向こうはJAFを

こちらは……ドコに?(゜∇゜)
そう、保険会社への連絡を強制終了した為に、レッカー車は手配されていなかったのです(´;Д;)
慌てた祖母は警察にどうするべきか聞くが、オッサンは鼻で笑いつつ一言
『そんなコトわしらに言われても……(笑)』
まぁ、確かに

正論だが、言い方がムカつく

警察に頼むとお金がかかる

祖母もJAFには加盟してるよ
って言うので向こうがJAFに手配してくれるコトに
でも……実は加盟してませんでした……orz
父上からの
で明らかになる事実
仕方ないので、僕が保険会社へ連絡するコトに

ちなみに、修理会社へも連絡しました父上の同級生なので優しくしてくれるおじちゃん

現場にも駆け付けてきてくれました

保険会社と30分近く話しつつ、イケメンの事情聴衆を受ける忙しい少年シン(笑)
果たして彼の運命やいかにっ

④へ続く~(・∀・)ノ
次で終わる……かな?f(^_^;)