4強が出そろった欧州選手権。
Semi-Final は、ポルトガルVSスペイン、イタリアVSドイツ
さらなる欧州信用不安の火種になりそうな邦として
PIGSなんて揶揄されていますが…
ラテン系サッカー強国が上がってきました。
グループリーグ全勝、ジェネレーション若返りの
ゲルマン魂 ドイツが
変幻自在の攻撃サッカーでかなり強そうですが、
意外にもオランダがグループリーグ敗退となった今、
イタリア・アズーリいっぽんで応援します。
週末にむけ、日の出前、早起きの毎日となります。
UEFA Euro 2012 TMは、
WOWOWで生放送 AM3:30からです。
頂上付近だけは雲がないものの
近くに見えるはずの乗鞍や穂高は
雲海に遮られ拝めません。
頂上からお鉢を見下ろすと
水面が青く凍ったままの二の池が見えます。

二の池
さすが、山岳信仰の山の頂
剣が峰には立派な青銅の塑像がありました。

3,067m 剣が峰 白川権現の像
2時間程で下山し、
麓の王滝の湯で汗をながしました。
沢山お客さんがいて
ゆったり気分になれなかったのが残念でしたが、
こじんまりいい風呂でした。
近くに見えるはずの乗鞍や穂高は
雲海に遮られ拝めません。
頂上からお鉢を見下ろすと
水面が青く凍ったままの二の池が見えます。

二の池
さすが、山岳信仰の山の頂
剣が峰には立派な青銅の塑像がありました。

3,067m 剣が峰 白川権現の像
2時間程で下山し、
麓の王滝の湯で汗をながしました。
沢山お客さんがいて
ゆったり気分になれなかったのが残念でしたが、
こじんまりいい風呂でした。
梅雨入り直後、
木曾の御嶽山(おんたけさん)をたづねました。
朝、田ノ原登山口からの
登り始めは霧雨でしたが、
歩みを進めるとともに雨は上がり
風の穏やかな曇天の中、
予想より良いコンデイションで
クライミングできました。
まだまだ、残雪が多いですが、
滑落するような危険なところはなく、
雪解けの冷んやりした空気が
クライミングで上昇する体温と中和し
心地よく感じます。

7~9合目はけっこうな残雪
信仰の山ゆえ、いくつも鳥居や祠を通り過ぎながら
所々で安全をいのりつつ登ります。
九合目避難小屋あたりで
積雪が登山道を隠し少しルートを迷いそうになりました。
霧で姿のみえない火山ガスの噴出孔の
シューっと吹き出る音が近くに聴こえ、
今にも噴火しそうなイメージで不気味でしたが、
なんとか登山路に戻り
スタートから3時間程で山頂に立ちました。
ピークは雲の上に突き出て晴れていました。

3,067mの頂上を目の前に青空
木曾の御嶽山(おんたけさん)をたづねました。
朝、田ノ原登山口からの
登り始めは霧雨でしたが、
歩みを進めるとともに雨は上がり
風の穏やかな曇天の中、
予想より良いコンデイションで
クライミングできました。
まだまだ、残雪が多いですが、
滑落するような危険なところはなく、
雪解けの冷んやりした空気が
クライミングで上昇する体温と中和し
心地よく感じます。

7~9合目はけっこうな残雪
信仰の山ゆえ、いくつも鳥居や祠を通り過ぎながら
所々で安全をいのりつつ登ります。
九合目避難小屋あたりで
積雪が登山道を隠し少しルートを迷いそうになりました。
霧で姿のみえない火山ガスの噴出孔の
シューっと吹き出る音が近くに聴こえ、
今にも噴火しそうなイメージで不気味でしたが、
なんとか登山路に戻り
スタートから3時間程で山頂に立ちました。
ピークは雲の上に突き出て晴れていました。

3,067mの頂上を目の前に青空
今夜は、W杯最終予選第3戦
VSオーストラリア戦。
直近ではアジア杯決勝で何とか勝っているものの、
FIFAランキング、対戦成績ともに互角の宿敵です。
AUS戦の応援にはなみなみならぬ気合いが入ります。
忘れもしない、
2006年のW杯ドイツ本大会緒戦が
オーストラリアとの対戦で、
当時、駐在地のインドネシアの居酒屋で
サッカー好きの同僚とTV観戦に
くりだしたのんですが…
最後の15分で3点奪われまさかの逆転、
あの悔しさは今でも鮮明に脳裏に刻まれてます。
あれ以来、AUS戦の観戦には力が入るのです。
結果は、1対1。
内田選手のゴール前のファール(相手のお尻を触っただけじゃない?)
ロスタイム本田選手が最後のFKをセットして蹴ろうと
しているのに時間切れの笛?
等、何か変なジャッジもあったけど…
AWAYで大ブーイングの中、
勝ち点 1 は 良しと言えましょう。
そして、
今年は欧州選手権 UEFA Euro 2012 の本大会も開催中で
Wowwowで全試合放映があり、
クオリティの高いナショナルマッチが
毎晩視れるので嬉しいシーズンです。
Euroの速報は無料放送ですよ。
VSオーストラリア戦。
直近ではアジア杯決勝で何とか勝っているものの、
FIFAランキング、対戦成績ともに互角の宿敵です。
AUS戦の応援にはなみなみならぬ気合いが入ります。
忘れもしない、
2006年のW杯ドイツ本大会緒戦が
オーストラリアとの対戦で、
当時、駐在地のインドネシアの居酒屋で
サッカー好きの同僚とTV観戦に
くりだしたのんですが…
最後の15分で3点奪われまさかの逆転、
あの悔しさは今でも鮮明に脳裏に刻まれてます。
あれ以来、AUS戦の観戦には力が入るのです。
結果は、1対1。
内田選手のゴール前のファール(相手のお尻を触っただけじゃない?)
ロスタイム本田選手が最後のFKをセットして蹴ろうと
しているのに時間切れの笛?
等、何か変なジャッジもあったけど…
AWAYで大ブーイングの中、
勝ち点 1 は 良しと言えましょう。
そして、
今年は欧州選手権 UEFA Euro 2012 の本大会も開催中で
Wowwowで全試合放映があり、
クオリティの高いナショナルマッチが
毎晩視れるので嬉しいシーズンです。
Euroの速報は無料放送ですよ。

